ダウンチューブは丸みを帯びた角断面だ
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上が1-1/8インチ、下が1-1/2インチの上下異径ヘッドパーツを採用するテーパーヘッドチューブ
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シクロクロスの必須装備カンチブレーキ。本体が横に張り出しているのは泥がつまらないようにするため
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操作性と快適性を両立したフォーク
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ダウンチューブは丸みを帯びた角断面
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モノステー採用のリア三角。カンティケーブルの取り回しもスマート
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トップチューブに集められたワイヤ類。とても実戦的な工作だ
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上が1-1/8インチ、下が1-1/2インチの上下異径ヘッドパーツを採用するテーパーヘッドチューブ
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リドレーX Fire(c)MakotoAYANO/cyclowired.jp
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リドレーX Fire(c)MakotoAYANO/cyclowired.jp
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荒れた路面を飛ばして下ればその振動吸収性の高さにナットク
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軽さ、身体に触れるときの安全性など、カーボンクロスのメリットが大きい
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担ぎスタイルで走ってもケーブル類は一切肩に干渉しない
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オフロードを飛ばしてその快適性に感心する
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1 1/2インチの下ヘッド小物で強度は抜群だ
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トップにまとめられたケーブル類が担ぎを容易にしてくれる
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本格クロスでありながらボトルケージ穴を2つ備えるのは嬉しい
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十分なクリアランスを誇るフロントフォーク
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スプリントバトルを繰り広げるハビエル・ベニテス(スペイン、コンテントポリス・アンポ)ら、右端に清水都貴photo:www.vueltaachihuahua.com
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レース前半は平坦なコースが続くphoto:www.vueltaachihuahua.com
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ステージ優勝のハビエル・ベニテス(スペイン、コンテントポリス・アンポ)や総合首位ミカエル・ラスムッセン(デンマーク、テコス・トレック)らがシャンパンファイトphoto:www.vueltaachihuahua.com
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ステージ2連勝を飾ったハビエル・ベニテス(スペイン、コンテントポリス・アンポ)photo:www.vueltaachihuahua.com
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リーダージャージを守ったミカエル・ラスムッセン(デンマーク、テコス・トレック)photo:www.vueltaachihuahua.com
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レース序盤から逃げたアンヘル・マドラソルイス(スペイン、ケースデパーニュ)らphoto:www.vueltaachihuahua.com
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Colnago2009 ホームページ
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センチュリーコースのコースマップimage:美ら島オキナワ Century Run大会事務局
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ガブリエーレ・ボシシオ(イタリア、LPRブレークス)photo:Cor Vos
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「なるしまフレンド 俺っち自転車道」
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齢70を過ぎてなおの健脚をほこる鳴嶋英雄氏(映画「なるしまフレンド 俺っち自転車道より)
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自ら集団の先頭を引く姿