ピナレロ・ルンガヴィータ 512/Soho
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ピナレロ・ルンガヴィータ 513/Chelsea
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リーダージャージを獲得したロメン・フェイユ(フランス、ヴァカンソレイユ)photo:www.tourdelain.com
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ツール・ド・ラン2010第1ステージphoto:www.tourdelain.com
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ツール・ド・ラン2010プロローグphoto:www.tourdelain.com
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トップタイムで優勝したアイマル・スベルディア(スペイン、レディオシャック)photo:www.tourdelain.com
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REW10 隆天號オヤジ向けクルーザーには真鍮削り出しペダルなんてモノが付いている。
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A-Bike究極の小ささを追求したA-Bike
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Bickerton Classicロールズロイスのエンジニアが開発した小径車。溶接箇所ゼロのフレームにより独特の滑走するような乗り心地らしい。
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DAHONこちらは初期のダホン。デビュー当時からバランスの良さが際立っていた。
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プジョースタンドを立てた状態で折りたためられる、プジョーの折りたたみ自転車。
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skootこの空洞に全てが収納され、トランクとして持ち運びできる。
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skootこちらはイギリス製のトランクになってしまう自転車だ。
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ITERA全てをプラスチックで作ることに拘った自転車だ。ライト類は当時最先端のLEDを使用する。
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ITERA1988年スェーデンで生まれた、ブレーキやギア、チェーンやビス以外は、ほぼ全てがプラスチック製の自転車。ハンドルやフォークも、もちろんプラスチックだ。
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REW10 MAMAこちらはママのための自転車。子どもが大きくなっても末永く使えるように様々なアイデアが盛り込まれる。
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REW10 隆天號こちらは同じくREW10WORKSによる、チョイ悪オヤジ向けのストリートクルーザー。
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REW10 ピストREW10WORKSによる、シンプルで細さに拘ったロードバイク。
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マインドバイクよく見るとフォークからハンドル部分の部材と、リアに伸びるメインの部材は共通部品ということが判る。
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マインドバイクBBの上で部材同士がネジ止めと嵌め込みで組み合わされる。
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ホライゾンこのバイクをデザインした斎藤氏。コンペが終わったあと、自転車文化センターの倉庫の片隅で眠っていた当時の試作車を、この展示のために復活させた。
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マインドバイク部品点数を削減し溶接を行なわずに組み立てるこの方式は、未来の自転車生産を大きく変えるかもしれない。
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マインドバイクこちらはシティサイクルの新しい提案。溶接を使わずに、ネジ止めと嵌め込みで車体を組み立てる新発想の自転車だ。
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ホライゾンペダルから後輪への駆動系は、この弓なりになった車体内に収納されている。チェーンが存在しないので車体の下側はカーゴスペースとするアイデアだ。
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ホライゾン2004年のデザインコンペで大賞を受賞した中長距離ツーリングバイク。公共交通機関の利用も考えて折りたたみ機構が備わる。
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鬼タイヤ1937年の「鬼タイヤ」。カタログコピーが素晴らしい「此れの如きタイヤは世界空前にして威力神の如し」
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三菱十字号フォークから優雅にカーブを描くハンドルは、素晴らしくモダンなデザインだ。貴重な日本の財産だ。
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三菱十字号リベット止めされたフレームが素晴らしく美しい。
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三菱十字号敗戦により飛行機の製造を禁止された三菱重工の技師が、余ったジュラルミンで作り上げたという。
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ラーヂ号実用車のような外観だが、明治時代のレース用バイク「ラーヂ号」イギリス製の超高級バイクだった。