「剛性は乗りこなしやすいバランスに整えられている」小畑郁(なるしまフレンド)
-
-
リドレーのミドルグレードはEssentialシリーズとしてラインアップされている
-
シートチューブまでも丸型断面とされている
-
フォーククラウンの裏側は薄く作るディフューザー設計が採用されている
-
シートチューブは上側が丸型断面で、BB付近はカットアウトされたデザインだ
-
リドレー FALCN
-
ディレイラーハンガーはスラムのUDHが採用されている
-
ボトルケージの位置を調整することが可能となっている
-
リアセクションもエアロを意識したチューブ形状とされている
-
FALCNは汎用の丸型シートポストを採用している
-
エアロを意識した形状のフロントフォーク
-
ヘッドチューブは後方に綺麗な気流を流すような設計とされている
-
FALCNはカーボンや各種仕様をモディファイしたミドルグレードだ
-
Forza Cirrus Pro Road Integrated Cockpitが装備されている
-
リドレー FALCN
-
リドレー FALCN
-
薄荷記念館ではミントも栽培されている
-
ガイドを務めてくれたHEROS PARKの田中さん。オリジナルのCREW COFEEはボリュームたっぷりでおいしい!
-
ハッカ通商製品のショールームとなっている
-
緑豊かな公園でモーニングタイム
-
老舗の名店、大丸さん
-
北見はパンもおいしい。そして安い!
-
爽やかな朝、こんな素敵なロケーションを走るモーニングライド
-
今回はベーカリーペンギンへお邪魔しました。
-
序盤から独走するマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク)。後続選手の姿はないphoto:CorVos
-
ワンミスで前転を喫する特徴的な砂下り区間photo:UCI
-
砂の担ぎ上げ区間を走るセイリン・アルバラード(オランダ、フェニックス・ドゥクーニンク)photo:UCI
-
UCIシクロクロスワールドカップ2024-2025 第6戦 女子エリート表彰台photo:UCI
-
砂登りを軽々と乗車でこなすマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク)photo:UCI
-
2位グループから飛び出したティボー・ネイス(ベルギー、バロワーズ・トレック・ライオンズ)photo:UCI