シートチューブの上にシートマストをかぶせるトレック独自のライドチューンドシートマスト。シートチューブ上部がしなり、快適な乗り心地を実現する
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上下異径かつ左右方向に長い楕円形のヘッドコラムを採用したE2オーバル型ステアリングコラムにより、優れたハンドリング性能と快適性を両立
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マドン6シリーズには航空宇宙産業用の上位素材を用いるOCLV600を採用。BB90、デュオトラップなどの主要テクノロジーはSSLシリーズ同様に採用されている
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OCLV700 を意味するギャランティマーク トレックが誇る最高峰の素材だ
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チームレディオシャックがツール・ド・フランスで使用した特別カラーもプロジェクトワンで選択可能だ
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レオパード・トレックカラーをまとったマドン6SSL シュレク兄弟にだけ供給されたスペシャルカラーだ
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「マドン6.9SSLは軽くて硬いだけじゃなく、快適性を兼ね備えた素晴らしいバランスを誇る」浅野真則
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E2オーバル型ステアリングコラムが採用されたヘッド部
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トップチューブ上面にはSIXのレターが入る ツートン塗り分けもクールだ
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シュレク兄弟とルクセンブルグを象徴する紋章が入る
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サイズも豊富に無数のテストバイクが用意された
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「マドン6シリーズ 短時間のテストライドではSSLとの差を感じ取れないほど素晴らしいものだった
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フロントディレイラー台座もカーボン化。数少ないマイナーチェンジ箇所のひとつだ
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神風TATOOをみせるアンドレア・ペゼンティ氏(c)Pandasonic Nakamura
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それにしても美しいLASER(c)Pandasonic Nakamura
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LASER 後方から(c)Pandasonic Nakamura
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チネリ2011自転車カタログの表紙(c)Pandasonic Nakamura
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チネリ2011パーツカタログの表紙(c)Pandasonic Nakamura
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アパレルブランド シュプリームとのコラボ・グローブ(c)Pandasonic Nakamura
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スニーカーブランドDVSとコラボしたスニーカー(c)Pandasonic Nakamura
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ストリートを走るトラックバイク向けのパーツ群(c)Pandasonic Nakamura
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イタリアのアーティスト、バリー・マギーとのコラボサドル(c)Pandasonic Nakamura
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クラシックスタイルのハンドルとステムを現代に復刻(c)Pandasonic Nakamura
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バーテープも各種取り揃え、アートテープと呼んでいる(c)Pandasonic Nakamura
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バーテープにもアート系グラフィックが入る(c)Pandasonic Nakamura
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ステムにスカル(どくろ)、タトゥ・グラフィックのハンドル・ステム(c)Pandasonic Nakamura
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ハンドルもホイールも全部トータルでカラーリング、と自慢された(c)Pandasonic Nakamura
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遠くから見ると、チネリのヘッドマークが見えるデザイン(c)Pandasonic Nakamura
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は、版ズレですか? いいえ、デザインです(c)Pandasonic Nakamura
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チネリのストラトス、レースマシンのくせにグラフィックが遊んでる(c)Pandasonic Nakamura