脚を攣る→立ちごけ→地面に落ちた衝撃で両足を攣って悶絶中
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ドロドロになりながらも大きな力となってくれたマシン
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7時間36分掛かってついにゴール!もう走らなくていいのかと思うと最高に嬉しい
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MTBインストラクターでモデルのRENさんも参加していた。この余裕の表情!
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雄大な景色と、短いながらも強烈な勾配の激坂の対比
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第3エイドではジェルブラストのプレゼントが待っていた。最高にありがたい
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滝を利用した天然エイドステーションで自然の恵みを受ける
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あまりの厳しさに押しの入る方も多数
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第2エイドを過ぎた悪路の激坂区間 ラインは1本しか無い
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脚を攣って悶絶の図
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走りながらも常に補給をし続けた方が良い
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コース一番の展望区間 名峰・御嶽山を一望できる
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後半は終始リタイヤが頭をよぎるぐらい厳しいコースだった
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34km地点の第1エイド 攣ってはいるがまだ余裕はたっぷり
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エイドステーションではハイドレーションパックに水分を補給させて頂く
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コースの最高地点は標高1600mを超える
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この先の厳しい勾配が最後まで見渡せる、見事に心が折られる景色
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コースはこのようなダブルトラックが延々と続く
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コース前半の上り区間 皆さんもまだまだ余裕そうだ
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スタートが近づいてくる 緊張の一瞬
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王滝名物のトイレ渋滞 この時既にスタートまで10分を切っていた
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ジェルを補給しやすいようにフラスコに移す
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背中に携行した補給食 大福とジャムパンを加え、総計3000kcal以上
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会場横の駐車場に朝日が上り始めた。時刻は4時45分
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パレード走行だけは最前列で走りました それでも30km/hほどと速い(c)Akihiko.Harimoto
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ちょうどパンクしたところを激写されました。間が悪い・・・(c)Akihiko.Harimoto
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508名が一斉にスタート ほぼ最前列を陣取る(c)Akihiko.Harimoto
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Tony
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会場となるRapha Cycle Club Osaka
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軽量化を果たしたシートステーphoto:TREK