グループごとに1台のストーブでバーベキュー
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お楽しみのバーベキュー
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ゴールでのグループ全員での記念撮影
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最後の登りもガンバレ!
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絶景の橋をすぎるといよいよ最後の登り
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甲斐大泉駅前エイドでは小海線がお出迎え
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たっぷり休憩してまた出発!
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のんびりランチ休憩中
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ランチのサンドイッチも美味しい
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気持ちのいい高原を走る
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コースは短めだがえエイドステーションには手抜きなし!
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八ヶ岳高原サイクリング
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グループ単位で出発!
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準備体操も結構入念に
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スタート前の清泉寮はのんびりモード
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アップダウンが連続するが、コースは道幅も広く走りやすい
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ツール・ド・フランス2012第5ステージ スペシャルカラーのプリマトSAKURAを使用する新城幸也(ユーロップカー)photo:Makoto.Ayano
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マヴィック CXR80。空気抵抗を制覇したホイールが誕生した
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2012年ツール・ド・フランス、プロローグで使用されたCXR80。ブレードは使用できないが、それでも非常に優れた空力性能を発揮するphoto:Makoto.Ayano
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NACA0024(上)、NACA0011(下)
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ヨー角次第では抵抗値はゼロ。つまりホイールは加速しはじめる
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ライバル製品よりも確実にアドバンテージがあることがわかる
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ヨー角が増すと空気抵抗が増え、一旦減少した後に再び抵抗が増していることが分かる
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NACA0024(上)とNACA0011(下)を設定し、仮想フィンを設けることで空力を追求
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マヴィックのたゆまぬ開発への姿勢が生み出したのがCXR80だ
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2011年は計400時間もの風洞実験を行なったという
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様々なシチュエーションを想定し、繰り返される実験開発
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CX01ブレードを装備すると完全に表面はフラットになる
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微小なコブで小さな乱流を作り出し、全体の空力を高める専用タイヤ イクシオンCXR
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スポークはステンレス製、ニップルは整備性を求め外出しとされた