チェーンステーは剛性をコントロールし、振動吸収性としなりを両立
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スタイリッシュなルックスはしなりをコントロールした結果生まれた
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プレスフィットBBを採用しスムーズなペダリングを実現する
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Di2にも対応するケーブルの取り回し
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シャープかつ細身のスタイリングがグラファイトデザインらしさを演出する
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滑らかな繋がりを見せるチューブ接合部の造形
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丸パイプを使用したスッキリとしたデザイン
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テーパーヘッドチューブを採用しヘッド周辺の剛性を高めている
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微妙にベンドしたフロントフォーク。シャープなハンドリングと振動吸収性を両立
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グラファイトデザイン ZANIAHphoto:Makoto.Ayano/cyclowired.jp
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グラファイトデザイン ZANIAH
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「beddo」チームのリーダー、マリウス・ホッペンサック
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左からマックス・フリードリクソン、アントン・サランダー、「Rookies」の榎本寛大 、マリウス・ホッペンサック
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ダートバイクジャムに集まった皆で記念撮影
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海外トップライダーの繰り出す華麗なバニーホップ
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特大ジャンプでポーズを決める栗瀬裕太(team mongoose)
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MTBマルチライダーと言えばこの人!栗瀬裕太(team mongoose)
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スピンしながらスタート台から飛び降りるマックス・フリードリクソン
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ジャンプで翼のように腕を伸ばすマリウス・ホッペンサック
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華麗なバックフリップを決めるアントン・サランダー
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ジャンプでは勢いと正確なコントロールが要求される
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落差の高いギャップをノーブレーキで果敢に突っ込んでいく
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木製のバンク。こんなところを高速でバイクが駆け抜ける!
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スロープスタイルのイベントの前にコースの説明がされた
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緑あふれる森の中を走るコース
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キッズレースでは親子で走るのもあり!
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エキスパートクラスで優勝した阿藤寛(1-jyo Telescope/Lapierre)
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特設コースを軽快に走る
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ショートダウンヒルスタート
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スイスストップ BXP(c)フタバ商店