コンパクトなリアバックの形状。ストレート形状のシートステーは快適性を演出
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スローピング角度を大きくすることで重心を低くし、ダンシングでの振りの軽さを求めた
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チェーンステーのリアエンド側には屈曲を設け、振動吸収性を高めている
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シェル幅いっぱいに広げられたボトムブラケット
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Di2対応となるZ3。ワイヤー類の取り回しもスムースだ
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フェルト独自のインサイドアウト製法を用い、フレーム内部も滑らかにすることで軽量化を行う
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Zシリーズの特徴である、長めに取られたヘッドチューブ。アップライトなポジションを可能とする
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UHCパフォーマンス MMCカーボンで形作られるフロントフォーク
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スッキリとしたヘッド周りの眺め。フェルトらしさが感じられる部分だ
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上下異型テーパードヘッドチューブを採用し、軽快なハンドリングを演出
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ブリヂストンサイクル GOOD DESIGN HISTORY スペシャルサイトURL
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サイクルオプス SES 3.4カーボンホイールセット with PowerTap G3(c)キルシュベルク・インク
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パワータップ G3ハブ(c)キルシュベルク・インク
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サイクルオプス SES 6.7カーボンホイールセット with PowerTap G3(c)キルシュベルク・インク
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しっかり食べて酷使した脚の超回復を狙う。 (いやいや、実は美味しいから食べちゃうだけです笑)
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県内、県外から90名の参加者が上総湊港海浜公園駐車場に集まった
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いやーキツい!ここからもまだまだ上りが待っています
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最高!参加者全員に振る舞われた豚汁。寒い時期とはいえ汗をかいた身体にしみ込む美味しさ。大量に用意されていたので嬉しい「おかわり!」もう一杯
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小林瞬君(東京県)、市丸泰介君(神奈川県)。小林君は残念ながらエンドが折れ無念のリタイア。二人ともイベントには初参加。オシャレな若い参加者も増えている
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Bosotuoringbyren-013
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110kmを走りゴール。獲得標高は2090mだった
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東京から一番近い棚田として知られる鴨川大山千枚田
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ゴールまでもう少し。車両1台分の幅の生活道路を通る場面も。 ありがとうの気持ちを忘れずに走りたい
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マッサージサービスがとっても嬉しい!あまりの気持ちよさに取材を忘れウトウトと…
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Chris Westさん(東京都)はトライアスリート。 千葉のアップダウンが好きでトライアスロンの練習に取り入れている
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ブルベ仕様のバイクで参加の内藤光康さん。(神奈川県)「朝フェリーを使いこのイベントに参加しました。ブルベ仕様なのでマイペースで走っています」
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段々と脚にダメージが溜まってきたところで、痛恨のチェーンサック!
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見事な紅葉。エイドステーションを出てすぐ記念撮影。ダイナミックなポーズで!のオーダーに見事に応えてくれました
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穏やかなアップダウンが連続する。疲れを少なくする為に下り坂で勢いをつけ一気に駆け上がりたい。ジェットコースターの様な爽快感が味わえる
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ガイドライダーが前後に注意を払ってくれるのでライダーは安心して走ることができる