ヘッドバッジが誇らしげなヘッドチューブは、上下異型のベアリングを採用して剛性の強化を図る
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緩やかにベンドするフロントフォーク。エンドは耐久性を重視したアルミ製だ
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トップチューブにはナノテクノロジーカーボンを証明する証が
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イタリア国旗が入れられるシートチューブ。所有欲を高めてくれる
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シマノ SH-R320(ホワイト)(c)シマノ
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シマノ SH-R320(ブラック&ブルー)(c)シマノ
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ソールは中空構造のユニディレクショナルカーボンとされ、大幅な軽量化を達成している(c)シマノ
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ハッチンソン ATOM X-LIGHT(c)ダイナソア
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「ひと漕ぎ目で身体に馴染む自然なフィーリング。万能なレーサー気質が味わえる」西谷雅史(サイクルポイント オーベスト)
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「素直なフィーリングと成熟した性能バランスが魅力」戸津井俊介(OVER-DOバイカーズサポート)
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フルカーボンとされたリアエンドの形状を見る
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フォーカス Izalco Pro 1.0(c)MakotoAYANO/cyclowired.jp
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フォーカス Izalco Pro 1.0(c)MakotoAYANO/cyclowired.jp
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フォーカス Izalco Pro 1.0
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ブレーキブリッジ周辺で絞れる形状とされたシートステー。高い振動吸収性を発揮する
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一見シンプルな形状のリアバックは扁平形状とすることで横剛性を高める
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特殊な形状とされたチェーンステーの上側部分
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チェーンステー端は一段下げられ、振動吸収性と荒地でのチェーン暴れによる傷つきを防ぐ
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ROTORの3dFクランク+noQチェーンリングをアッセンブルする
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ハンドルは3Tのアルミ。ステムとシートポストはCONSEPT CPXのカーボン製だ
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シェル幅いっぱいに広げられたボトムブラケット部分の造形
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スッキリとして好感の持てるヘッド周りのサイドビュー。ワイヤーの取り入れ口も計算されている
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中央部が細く絞られた形状のトップチューブ。グレー抜きの大胆なロゴが入れられる
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3T製だったフォークは、末広がりな形状のオリジナルのものとされた
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ボリュームを持たせたヘッドチューブはダンシングの軽さに貢献する
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複雑な形状を描くシートチューブ下側部分
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ライドの後はふれあいパーティー。カチャーシーや島踊りも披露される(c)シュガーライド久米島
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Suger05
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大会サポートに当ってくれる森田正美さん(c)シュガーライド久米島
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亀の甲羅のような形の畳石が広がるスポット。干潮時に訪れてみては?(c)シュガーライド久米島