直線的なデザインのチェーンステー。ロードレーサーに必要不可欠な振動吸収性を生み出す
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リアエンドは屈曲を設けることで柔軟性を増している
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Vブレーキ構造となるリアブレーキ。カバーに覆われることで空力向上を目指した
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高い剛性を生み出すボトムブラケット部分。プレスフィットBB86システムをインサートする
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シートクランプはトップチューブ後方に埋め込まれ、アーレンキーを差し込んで調整する
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トップチューブはT字断面を採用し、BMCらしさを漂わせる
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ボリューム感の高いブレーキ内蔵式のフロントフォーク
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タイムトライアルバイク然としたエアロフォルム。ヘッドチューブはくびれが付けられる
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ヘッドチューブ前に設けられたフロントブレーキワイヤーカバー。
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急傾斜な下りのセクション。「3日前のナミュールに比べたら余裕!」photo:Sonoko Tanaka
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レースをワールドカップ自己最高位の24位で終えた豊岡英子(パナソニックレディース)photo:Sonoko Tanaka
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担ぎの厳しいセクションphoto:Sonoko Tanaka
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13時半にスタートしたエリート女子photo:Sonoko Tanaka
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レース前、補給食を摂るphoto:Sonoko Tanaka
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レースを観戦しにきていた池本真也(和光機器-AUTHOR)と、レース後に会話する豊岡英子(パナソニックレディース)photo:Sonoko Tanaka
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テクニカルな下りをこなすニールス・アルベルト(ベルギー、BKCPパワープラス)photo:Riccardo Scanferla
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ティム・ジョンソン(アメリカ、キャノンデールP/Bシクロクロスワールド)photo:Riccardo Scanferla
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先頭を走るスヴェン・ネイス(ベルギー、ランドバウクレジット)とニールス・アルベルト(ベルギー、BKCPパワープラス)photo:Riccardo Scanferla
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先頭を走るスヴェン・ネイス(ベルギー、ランドバウクレジット)とニールス・アルベルト(ベルギー、BKCPパワープラス)photo:Riccardo Scanferla
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UCIシクロクロスワールドカップ2012-2013第6戦表彰台photo:Riccardo Scanferla
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3番手を走るゼネク・スティバル(チェコ、オメガファーマ・クイックステップ)photo:Riccardo Scanferla
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今シーズンのUCIワールドカップ3勝目を飾ったスヴェン・ネイス(ベルギー、ランドバウクレジット)photo:Riccardo Scanferla
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アルベルトを突き放すスヴェン・ネイス(ベルギー、ランドバウクレジット)photo:Riccardo Scanferla
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UCIワールドカップリーダーの座に就いたスヴェン・ネイス(ベルギー、ランドバウクレジット)photo:Riccardo Scanferla
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ジェレミー・パワーズ(アメリカ、ラファ・フォーカス)photo:Riccardo Scanferla
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テクニカルな下りをこなすスヴェン・ネイス(ベルギー、ランドバウクレジット)とニールス・アルベルト(ベルギー、BKCPパワープラス)photo:Riccardo Scanferla
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アンカー RFX8EX レーシングブラック
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アンカー RFX8EX レーシングライム
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快適性が高く、ロングライドを楽しむのに最適(齋藤むつみ)
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齋藤むつみ