「泥の過酷さに驚いたがそれも楽しめた」と稲垣郁雄
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金曜の午後3時、234人という過去最大人数のXLがスタートphoto:Makoto.AYANO
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昨年は落車リタイアだった田村繁貴は13時間38分で完走photo:Makoto.AYANO
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2年前は途中リタイアに終わった田淵君幸(TRYCLE)は13時間14分、245位で完走photo:Makoto.AYANO
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山本健一は28時間45分43秒、総合19位でフィニッシュphoto:Makoto.AYANO
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永田隼也は2度のパンクを経て12時間55分でフィニッシュphoto:Makoto.AYANO
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残り15kmへ向かう永田隼也。最終的には2度のパンクを経て12時間55分でフィニッシュphoto:Makoto.AYANO
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島田真琴は12時間17分の好タイムで94位(1,250人中)photo:Makoto.AYANO
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12時間17分の好タイムで94位(1,250人中)だった島田真琴photo:Makoto.AYANO
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阿部嵩之(ヴェロリアン松山)は11時間7分3秒フィニッシュで総合16位、年代別(M35-39)で4位photo:Makoto.AYANO
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残り15kmを行く女子エリートのメイン集団photo:Makoto.AYANO
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パナレーサーの井上浩貴と近藤貴大は揃って200マイルに挑戦photo:Makoto.AYANO
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阿部嵩之(ヴェロリアン松山)はエイジクラスで200マイルのリザルトを狙うphoto:Makoto.AYANO
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エイジ200マイルのスタート。約1,250人が参加する激戦区だphoto:Makoto.AYANO
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2年連続で200マイルに挑むプロMTBエンデューロレーサーの永田隼也photo:Makoto.AYANO
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年々レベルアップする女子エリートphoto:Makoto.AYANO
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2度目の200マイル挑戦の田村繁貴(左)と初参戦の島田真琴photo:Makoto.AYANO
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2年前は途中リタイアに終わった田淵君幸(TRYCLE)は2年ぶりの200マイル参戦photo:Makoto.AYANO
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圧倒的な独走勝利を見せたマッズ・ヴュルツ・シュミット(デンマーク、スペシャライズド)©️Lifetime
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トビアス・コンスタッド(デンマーク、PAS Racing)をマークするマシュー・ビアーズ(南アフリカ、スペシャライズド)の2位争い©️Lifetime
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コース上のあちこちが冠水していた©️Lifetime
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コース上のあちこちが冠水していた©️Lifetime
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走るごとに泥を巻き上げる©️Lifetime
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最小限のストップでエイドを駆け抜けていくマッズ・ヴュルツ・シュミット©️Lifetime
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跳ね上げた泥で前はよく見えない©️Lifetime
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今季は出るレースすべてに勝っているマッズ・ヴュルツ・シュミット©️Lifetime
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昨年2位のリベンジを果たしたいシモン・ペロー(フランス)©️Lifetime
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昨年は妊娠したまま走ったことで話題となったイザベラ・キングのベイビー©️Lifetime
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夜明けのスタート時刻を待つエリート男子©️Lifetime
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昨シーズンはほとんど負け無しだった王者キーガン・スウェンソン©️Lifetime