ユニークなジャージ「ダム部」の皆さん。仲間でオリジナルジャージを作って参戦も観戦も楽しい
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コイケヤから参加賞としてお菓子がプレゼントされた
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山岳賞の美山米ににっこりの中島康晴(愛三工業レーシング)と白石真悟(シマノドリンキング)
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今年はチャンピオンジャージが各クラスの優勝者に与えられる
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最終周回ゴール前の和泉の交差点からスプリントに入る集団
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九鬼ヶ坂を登る高校生達
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近畿高体連スタート前、シード選手左から岡本隼・中野尻祥(和歌山北高校)、山本大喜(榛生昇陽高校)
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親子でトロッフェバラッキ
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今年から初登場のトロッフェバラッキ
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子供達もスプリント勝負!
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公道で思う存分走れるのが美山ロードの醍醐味だ
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今年の美山ロードは約1100名が集まった
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今年で28回目を向かえる美山サイクルロードレース
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出走前インタビューを受ける中島康晴(愛三工業レーシング)
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U23表彰
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C1表彰
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中島康晴(愛三工業レーシング)との僅差のゴールスプリントを制した大中巧基
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最終周回で逃げる中島康晴(愛三工業レーシング)・白石真悟(シマノドリンキング)・榊原健一(中京大学)
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九鬼ヶ坂で山岳賞を獲りにいく白石真悟(シマノドリンキング)
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九鬼ヶ坂で先行する大中巧基
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常に勝負所となる九鬼ヶ坂
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下吉田の旧道区間は道幅がとても狭い
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2周目の下吉田の旧道を先行する木守望(愛三工業レーシング)
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美山ロードC1スタート
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日本人最高位となる総合6位でレースを終えた西薗良太(チャンピオンシステム・プロサイクリング)photo : Sonoko TANAKA
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富士山での第4ステージを制したベンジャミン・ディボール(オーストラリア、ヒューオン・ジェネシス)photo : Sonoko TANAKA
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デザートも充実。カロリーを気にする選手たちも、控えめなサイズだったため、気軽に楽しむことができたphoto : Sonoko TANAKA
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デザートも充実。カロリーを気にする選手たちも、控えめなサイズだったため、気軽に楽しむことができたphoto : Sonoko TANAKA
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美味しそうな食事がズラリと並んだ会場。レースを終え、お腹をすかせていた選手たちに大好評だったphoto : Sonoko TANAKA
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美味しそうな食事がズラリと並んだ会場。レースを終え、お腹をすかせていた選手たちに大好評だったphoto : Sonoko TANAKA