左右比対称形状を採用するリアバック。屈曲を設けることで衝撃吸収製に寄与している
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シートチューブ下側後方はえぐられ、空力を意識している
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トップチューブ裏側に記されるEDDY MERCKXロゴ
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BB部分はシェル幅いっぱいにまで広げられ、剛性を確保している
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電動コンポーネント専用となるEMX-525
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シートポストはオリジナル形状。クランプは安定の2本締めだ
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トップチューブから繋がるようにデザインされるチェーンステー
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直線と曲線、そして2カ所の屈曲でデザインされたトップチューブ
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リアブレーキワイヤーは内蔵式だ
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フォークは安定したスタビリティを得るため中心部分で屈曲している
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大ボリュームのヘッドチューブに接続されるエアロ形状のフロントフォーク
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角張ったデザインのトップチューブ
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エディメルクス EMX-525photo:Makoto.Ayano/cyclowired.jp
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エディメルクス EMX-525photo:Makoto.Ayano/cyclowired.jp
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新城幸也のために用意された「日本」スペシャルペイントのコルナゴC59photo:Miwa IIJIMA
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カヴェンディッシュの荒れた様子を耳にしながら状況を説明するロルフ・アルダグ監督(オメガファーマ・クイックステップ)(c)Makoto.AYANO
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勝利を喜ぶロット・ベリソルの選手の後ろで集団は割れ、タイム差がついた(c)Makoto.AYANO
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競輪用の自転車を使ったゲームコーナーも(c)お台場サイクルフェスティバル実行委員会
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ウェアメーカーも多く出店(c)お台場サイクルフェスティバル実行委員会
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昨年も好評だった自家発電カキ氷(c)お台場サイクルフェスティバル実行委員会
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メーカーの担当者に質問できる貴重なチャンス(c)お台場サイクルフェスティバル実行委員会
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大人から子供まで最新モデルを楽しめる試乗会(c)お台場サイクルフェスティバル実行委員会
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Bruno 700c tour(アズテックグリーン)
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ダブルトップチューブデザインを採用
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Bruno 700c tour(ワームホワイト)(c)ダイアテックプロダクツ
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Bruno 700c tour(クラウドブルー)(c)ダイアテックプロダクツ
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トップチューブを包む装飾
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B_ant 406 Steel Limted
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潰しが入った細いフロントフォーク
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滑らかに仕上げられた溶接痕