トレック マドン7
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少ないネジ数でより広い調整幅を確保した新型ハンドル
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トップチューブ上のストレージはシリコン製で、アクセスのしやすさが特徴
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400g以上の軽量化、ストレージの拡大を果たした新型スピードコンセプト
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遂にプロジェクトワンにMTBが登場。より細かなニーズに応える
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スペシャライズド Crux Sport Carbon1(c)スペシャライズド・ジャパン
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ヘッドチューブはマドンなどと同じE2ヘッドを採用している
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トレック独自のDRCVシステムを組み込んだリアユニット
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140mmストロークのサスペンションを装備する
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トレック レメディ9.8
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26インチに匹敵する機敏な動きが魅力的
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溶接痕も美しく仕上げられている
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RacefaceのTurbineクランクを採用する
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トレック スタッシュ8
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全くと言っていいほどネガティブな部分が見つからない
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スペシャライズド Crux Sport Carbon(c)スペシャライズド・ジャパン
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スペシャライズド Crux Sport Disc Apex(c)スペシャライズド・ジャパン
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グラファイトデザイン ZANIAH(GD COLORSカラーオーダーサンプル)photo:So.Isobe
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ダウンチューブには日本製で日本人による開発を意味するJAPAN PRIDEのロゴが入るphoto:So.Isobe
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BBはプレスフィット式のBB86としたphoto:So.Isobe
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クイックなハンドリングを生むヘッドチューブとダウンチューブの交点の形状photo:So.Isobe
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ミキスト形状として跨り易さと振動吸収性を重視photo:So.Isobe
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グラファイトデザイン ZANIAH-Sphoto:So.Isobe
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総合5位のドメニコ・ポッツォヴィーヴォ(イタリア、アージェードゥーゼル)photo:Cor.Vos
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ティボー・ピノ(フランス、FDJ.fr)らを振り切ってゴールするアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)photo:Cor.Vos
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ライバルとともに上るアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)photo:Cor.Vos
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ステージ優勝を逃したドミニク・ネルツ((ドイツ、BMCレーシングチーム))photo:Cor.Vos
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2度目の表彰台に立つワレン・バーギル(フランス、アルゴス・シマノ)photo:Cor.Vos
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遅れてゴールするヴィンツェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)photo:Cor.Vos
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ステージ2勝目を上げたワレン・バーギル(フランス、アルゴス・シマノ)photo:Cor.Vos