限定色として蛍光イエローとホワイト×オレンジが登場したAIR ATTACK
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今年のエンパイアはオフホワイトやマットブラックをベースにしたカラー展開
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ヴィットリアがサポートするUCIプロチームのサイン入りジャージを展示
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イタリアのアスチュートサドル。スタイリッシュながらクッション性も高いレーシングサドルだ
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ジロ・デ・イタリア優勝トロフィー「トロフェオ・センツァフィーネ」が来日した
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ディアマンテ・プロは耐久性を高めたミドルレンジのロード用タイヤだ
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コーナリング時のグリップを高めたシクロクロスタイヤ CROSS XL
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2003年全日本ロードレースを制した福島晋一(ブリヂストンアンカー)(c)Makoto.AYANO
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NIPPO梅丹本舗・エキップアサダの選手たちと(c)Makoto.AYANO
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2007年のエキップアサダ パーティにて(c)Makoto.AYANO
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2003年全日本選手権ロードを制し、日本チャンピオン獲得(c)Makoto.AYANO
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2003年全日本選手権ロードを制し、日本チャンピオン獲得(c)Makoto.AYANO
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兄の日本チャンピオン獲得に嬉し泣きする弟・康司さんをなだめる(c)Makoto.AYANO
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全日本選手権を走る福島晋一(当時ブリヂストンアンカー)(c)Makoto.AYANO
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ツール・ド・おきなわを制した福島晋一(当時クムサンジンセンアジア)(c)Makoto.AYANO
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ツール・ド・おきなわを走る福島晋一(当時クムサンジンセンアジア)(c)Makoto.AYANO
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TT日本チャンピオンジャージを着て走る福島晋一(当時クムサンジンセンアジア)(c)Makoto.AYANO
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日本チャンピオンを獲得した宮澤崇史(当時NIPPO)を祝福する福島晋一(当時クムサンジンセンアジア)(c)Makoto.AYANO
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信州大の学生レーサーだった福島晋一(c)Makoto.AYANO
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ツール・ド・北海道のチームタイムトライアルを走る信州大学 中央が福島晋一(c)Makoto.AYANO
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信州大学自転車競技部の部員たちと(c)Makoto.AYANO
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JPCA(プロ車連)チームでツール・ド・台湾を走る福島晋一(c)Makoto.AYANO
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信州大学時代にツール・ド・北海道を走った福島晋一(c)Makoto.AYANO
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信州大学時代のチームメイトと(c)Makoto.AYANO
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感謝の言葉を掛ける宮澤崇史
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会場は約160人もの人が詰めかけた
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現役選手&監督たち、そして弟の康司さん(右)
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大会関係者、選手の友人、いろいろな立場の人が集まった
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お世話になった人や旧友がパーティに駆けつけた
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目指す監督、浅田顕さんの言葉を噛みしめる