手つかずの大自然の中に作られたコース、奥には東京湾を望む
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大会当日に8歳の誕生日を迎えた江越柾也くんにはヘルミダ選手サイン入りのTシャツがプレゼントされた
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最後はヘルミダ選手とじゃんけん大会
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手つかずの大自然の中に作られたコース、奥には東京湾を望む
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チームメイトの応援が嬉しいところ
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チームで盛り上がれるのがエンデューロの醍醐味
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エンデューロのスタート直後に発生した大渋滞
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ライダー同士が交差するシーンもあったがトラブルはほとんど起こらなかった
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おもしろジャージで参戦したライダーもちらほら
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ファットバイクで激坂をこなすのはシングルスピードMTB日本選手権の実行委員会の方
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セーラー服のコスプレで決めたライダーは意外と速かった
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シクロクロスバイクで参戦したライダーもいた
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華麗なジャンプを魅せた斎藤亮選手
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ロード界からは愛三工業の盛選手(左)と綾部選手(中)、そして元愛三工業の品川選手(右、バイクに注目!)が参戦
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エキシビジョンレースはヘルミダ選手と小野寺健選手(スペシャライズド)が接戦を展開した
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親御さんとキッズが一緒に親子チーム・スプリント
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キッズレースの最後はヘルミダ選手とゴール前勝負
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接戦となった女子XCエリートの最後はスプリント勝負
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男子XCエリートクラスにはJシリーズを転戦するライダーも参戦した
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ススキがゆれるダートロードを走る
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シングルトラックへの入り口となる激坂はコース最大の難所
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木々が生い茂るシングルトラックもコースに含まれた
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緩やかな下りと登りを繰り返す
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キッズレースの先導役を務めるホセ・ヘルミダ選手
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ルック 695 LIGHT(ホワイト)(c)ユーロスポーツインテグレーション
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ルック 695 LIGHT(カーボン/マット)(c)ユーロスポーツインテグレーション
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ルック 675 LIGHT(カーボンホワイト)(c)ユーロスポーツインテグレーション
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ルック 695 LIGHT(カーボン/レッドマット)(c)ユーロスポーツインテグレーション
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ルック 675 LIGHT(カーボングレーマット)(c)ユーロスポーツインテグレーション
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締めの挨拶をするオーガナイザーの矢野大介(Speedvagen Cyclocross Team)photo:Kei Tsuji