マッシブなイメージのヘッドチューブ周辺だが、乗り心地はソフト
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BMC teammachine SLR02 Ultegra(c)MakotoAYANO/cyclowired.jp
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「万人受けする、オールマイティなハイスペックレーシングバイク」新保光起(Sprint)
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インナー×トップではチェーンとチェーンステーの差が非常に僅か
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「安定感と軽快感を両立し、ギア比に関わらずバイクが前に進む」鈴木祐一(Rise Ride)
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2011年UCIワールドカップU23@ゾルダー ウィリーでゴールする3位のザック・マクドナルド(Rapha-FOCUS)photo:Riccardo Scanferla
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2012年シクロクロス世界選手権U23@コクサイデ 12位に入ったザック・マクドナルド(Rapha-FOCUS)photo:Riccardo Scanferla
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ザック・マクドナルド(Rapha-FOCUS)photo:Kei Tsuji
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ザック・マクドナルド(Rapha-FOCUS)photo:Kei Tsuji
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昨年は新城幸也(ユーロップカー)が来場。今年も豪華ゲスト講師が登場予定だ(c)東京都自転車競技連盟
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フレンドリーロードレースの舞台は千葉県成田市に位置する下総フレンドリーパーク(c)東京都自転車競技連盟
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エキシビジョンレースの様子(c)東京都自転車競技連盟
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ロット・ベリソル2014チームジャージphoto:Lotto Belisol
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「安定感やトラディショナルな乗り味にデローザの歴史を感じることができる1台」鈴木 祐一(Rise Ride)
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「走行性能とデザインの両方にイタリアらしさが光るレーシングバイク」新保光起(Sprint)
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デローザ IDOL(c)MakotoAYANO/cyclowired.jp
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フレーム随所には緑白赤のトリコローレが配されている
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デローザ IDOL(c)MakotoAYANO/cyclowired.jp
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デローザ IDOL(c)MakotoAYANO/cyclowired.jp
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フロントディレーラー台座は直付式とした
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駆動側のチェーンステーは緩やかな曲線を描く
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ケーブル類は全て内蔵とし、電動コンポーネントに対応する
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トップチューブとヘッドチューブの接点を強化し操作性の向上を図る
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断面形状を変えながら複雑に湾曲するチェーンステー
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アウター受けを傾けることで抵抗の少ないスムーズなワイヤリングを実現する
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ボトムブラケットには最新鋭のBB386を採用し剛性を高めた
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シートステーは幅広のモノステータイプとしている
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ダウンチューブの裏側にもロゴマークが記される
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SUPERKINGと同様の形状を採用する細身のシートステー
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ヘッドチューブにはデローザのアイコンであるクオーレマークが記される