ステムとハンドルはTOYOオリジナル。ステム長を変更している最中だという
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スムーズな回転を誇るGOKISOハブを使ったホイール
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バッテリーはシートポストに直付け方式としている
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9000系デュラエースクランクと6800系アルテグラのチェーンリング(46-36T)を組み合わせている
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コンポーネントは10速の7970系デュラエースDi2をアッセンブル
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撮影時はデュガスのSmall Birdがセットされていたが、本番では差し替えられた
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竹之内悠(コルバ・スペラーノハム) TOYO×グラファイトデザイン CXバイクphoto:So.Isobe
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チェーンリングは標準的な46-36T。フルアルテグラDi2仕様となる
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サドルはMTBレースでも愛用するフィジークのツンドラ
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サテライトスイッチの取り付け方法を見る
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タイヤはデュガスのオールラウンドタイヤTyphoon Cotton 謎のイラスト入り
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沢田時(チームブリヂストンアンカー) アンカー CX6photo:So.Isobe
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日本チャンピオンジャージを着た新城選手による贅沢なアシスト
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プロ選手のようなカッコいいフォームで走り抜けるRENさん
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ハンドルのドロップ部分を持ってコーナーを攻める
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仲良しチームが多く参戦
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キッズが大人と同じレースを走れるのは大会の特徴の1つ
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大人数での集団走行はエンデューロイベントの醍醐味
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メイン集団は2列のキレイな隊列を維持してレースを進める
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20人程度の集団がいくつも形成された
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ユキヤを先頭に4時間のエンデューロがスタート
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締めは豪華賞品が当たるじゃんけん大会
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エンデューロの後はキッズレース
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チームで揃ってゴール。お疲れ様でした
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メイン集団のゴールはスプリントバトルとなった
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エリート男子表彰台photo:Kei Tsuji
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エリート男子 レースを振り返る小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロス)と竹之内悠(コルバ・スペラーノハム)photo:Kei Tsuji
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エリート男子 2位争いのスプリントを繰り広げる小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロス)と沢田時(チームブリヂストンアンカー)photo:Kei Tsuji
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エリート男子 三連覇を達成した竹之内悠(コルバ・スペラーノハム)photo:Kei Tsuji