多摩湖サイクリングロードまで帰ってきました。
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先頭固定のイジメにあう藤原。後ろには悪い先輩山本が控える。
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あとは会社までノンストップで帰ります。
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馬鹿話しに花が咲く。これが本来のサイクリングの楽しみ方かも。
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お約束のコーヒーブレイクです。
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店員のみなさん
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夜は10時30分までの営業となり、遅くまでトレーニングするアスリートをサポート
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もちろんバイクラックも用意される
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店内での食事の様子
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マルシェも併設され、地元の人も訪れる
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バルニバービ社の佐藤社長(中)と塚越さくら選手(左)、上野みなみ選手(右)
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オープニングセレモニー
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「一汁、一飯、三主菜」のコンセプトを示す「鹿屋アスリート食堂」
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平坦区間ではローテーションを廻して行く。
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沿道には満開のコブシが咲き乱れる。春ですね。
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チーム”ヘビーウエイト”のふたりが本領発揮だ。
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何とか頂上まで押し上げる事に成功しました。
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あと200m。ローテーションも総力戦になってきた。
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アシストの為に隊列を整えた哀れな編集部員たち。
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ついに”10秒ルール”が発動された。いつもながらゲンナリだ。
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それがこれ。34-32Tを駆使する写真が撮れました。
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何度も失敗を繰り返し、やっとまともな1枚が取れた。
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とにかく無心に漕ぐメタボ会長。限界が近いか?
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左ヘアピンを無言でクリアして行く。
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編集長はピッタリと上司に寄り添い保身を図る?
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名栗川橋の袂にはこの橋の生い立ちが記されている。
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渓谷に咲き誇る桜。春らしさを演出してくれます。
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「ここで引き返そうぜ!」首脳陣による作戦会議。
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巡航速度10km/hで黙々と登坂をこなす。
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編集長を真似てみる頼もしい安岡と無言で廻すメタボ会長。