第2エイドには桜がまだ咲いていた
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最高標高地点には簡単には行かせてくれないと示すような斜度
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バラギ湖を過ぎた後は空が広がる道を登り続ける
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最高標高地点のパノラマは誰もが感嘆の声を漏らした
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きついヒルクライムにチューリップで色を添える
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湧き水で水分と元気を補給
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期待してた第1エイドにはカップラーメンが
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サイクリストには定番のバナナで補給
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頂上には岩魚の塩焼きが売られている売店も
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ここから自動車専用道路になる。特別な雰囲気が一層ワクワクさせる
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勾配がきつく蛇行し始める方も。私も例に漏れず蛇行でした
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白糸ハイランドウェイまでは平坦路が続く
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朝の湿り気が心地よい別荘地ではゆるいサイクリング気分だ
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軽井沢の風情ある町並みを横目に林道へ進む
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私もまだまだ心身ともに元気な状態で飛び出していく
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みなさん元気よく飛び出していくスタート
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1009名ものサイクリストが軽井沢に集結
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背面にもスマイルとPEACE(平和)がデザインされている(c)セブンバイシクル
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7-ITA Smile Jersey(ラスタカラー)(c)セブンバイシクル
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7-ITA Smile Jersey(ブルー/ブラック)(c)セブンバイシクル
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7-ITA Smile Jersey(ブラック/ネイビー)(c)セブンバイシクル
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メッシュ素材の脇部分にはPIRATA(海賊)と入れられている(c)セブンバイシクル
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ジッパーはデザインを崩さないように隠されている(c)セブンバイシクル
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バックポケットにはHELL(地獄)という文字が(c)セブンバイシクル
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7-ITA Pirata Jersey(ブラック/イエロー)(c)セブンバイシクル
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7-ITA Pirata Jersey(ブラック/ネイビー)(c)セブンバイシクル
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7-ITA Pirata Jersey Smile Jersey(c)セブンバイシクル
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永田隼也がエンデューロで使用するレースキットphoto:Hiroyuki.NAKAGAWA
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永田隼也のKONA PROCESS153
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ホイールサイズは27.5、ドロッパーポストを装備しているphoto:Hiroyuki.NAKAGAWA