開催日程 レース/イベント名 WEB
小さくガッツポーズするアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)
ステージ2連勝を飾ったファビオ・アル(イタリア、アスタナ)
セストリエーレでシャンパンを開けるファビオ・アル(イタリア、アスタナ)
アルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)お得意の拳銃ポーズが炸裂
マリアロッサのニッツォロとフィニッシュした別府史之(トレックファクトリーレーシング)
アルがステージ2連勝 危機を乗り越えたコンタドールが大会制覇に王手
スタート地点の梓水苑前には、早朝から多くの参加者さんが集まりました。
「今日も一日、安全運転で楽しもうぜ!」
オヤジはお似合いのカップルを見ると邪魔せずにはいられない。
「おいおい、この腹には何が入ってるんだ?」大笑いの会長。
「ちょっくら行ってみっか!」4年連続のスタートです。
安曇野空の下、途切れることなく次々とコースへ漕ぎだす参加者の列。
走り始めてもなお、確実にカップルさんの邪魔をし続けます。
何とも言えない雰囲気を感じさせる県道を進みます。
序盤の4%勾配。「お姉さん頑張って!」ってアンタが頑張れよ。
リンゴ畑を一直線に伸びる農道。「気持ちイイぞ~!」
今大会のテーマは100%の安全!しっかり合図を出しましょう!
安曇野の歴史を感じさせる古民家前を通過します。
五月晴れの澄渡った青空の下、国営アルプスあづみの公園目指して車列が続きます。
「今回は中央口に行くのか?」新しくお目見えのエイドです。
シマノとマビックのサービスカーが巡回してくれるので安心です。
穂高エイドへのアプローチは美しいループ橋を通ります。
ここが新しく登場したあづみの公園穂高エイドです。
「さあ食うぞ!」美しい園内は参加者さんで賑わっています。
ソフトフランスパンと黒糖ゆったり饅頭です。
彼こそがその素晴らしい才能の使い方を間違えている方です。
こちらのお姉さんたちも前回に続いての記念撮影です。
3種のジャム塗り放題は参加者さんにも大好評でした。
編集部安岡もジャムパンに大満足!仕事もしろよ?
「イイ腹してんな~!」町田市の南多摩自転車部の皆さん。
「シマノさん!空気圧見てくれる?」「自分でやって下さい!」
園内の整備は素晴らしく、眺望も抜群です。
ジャムパンのお陰で安岡の気合い爆発!壊れちゃったかな?
ハルシオンが咲き乱れる県道を気持ち良く走ります。
笑顔で集団を牽くオヤジ。平坦路は苦になりません。
コースは安曇野アートラインを北上して行きます。
走り易い県道に参加者さんの列が続きます。
国営アルプスあづみの公園大町エイドへの緩斜面。新緑の中を参加者んの列が進む。
ネギ味噌おにぎりまであとわずか。皆さん表情が明るい。
この先に何があるかを知る男が軽快な足取りで進んでゆく。
「車間距離をしっかり取って下さい!」 アルプスあづみのセンチュリーライド 前篇
アル「馴染み深い場所なのでこの勝利には特別な思いがある」コンタドール「今夜は盛大に祝勝会を開きたい」
ステージ5位でフィニッシュしたステフェン・クルイスウィク(オランダ、ロットNLユンボ)  
霧と観客に包まれた未舗装のフィネストレ峠に見たコンタドールの失速
最新のキャンプツーリングスタイルで奥多摩の裏道を巡ったアドベンチャーライド
Fクラスタ 針谷千紗子(Live GARDEN BICI STELLE)が優勝。3日間総合は金子広美(イナーメ信濃山形-EFT)が優勝
E1クラスタ スタート
E1クラスタ 藤岡徹也(クラブシルベスト)が優勝。3日間総合は日野竜嘉(松山聖陵高等学校)が優勝
子どもたちのストライダーがスタート
最終ステージの4賞ジャージ
1回目中間スプリントはホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)が先着
4周目、マトリックスパワータグ全員でコントロール
4周目、トマ・ルバ(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)のアタックに総合1位と2位が反応する
5周目、攻撃を続けるブリヂストンアンカーの井上和郎と西薗良太
6周目、追走集団の4人
6周目、4日間雨が降らなかった今年の熊野
7周目、逃げ続ける先頭3人
7周目、メイン集団はマトリックスパワータグがコントロール
7周目、攻撃を続けるトマ・ルバ(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)
9周目、ステージ狙いのアヴァンティレーシングチームがメイン集団を牽引する
最終周回、トマス・ラボウ(アタックチームガスト)が独走を続ける
最終周回、トマス・ラボウ(アタックチームガスト)がフィニッシュへ向け逃げ続ける
トマス・ラボウ(アタックチームガスト)が2秒差で逃げ切り優勝
メイン集団は2秒届かずニール・ヴァンデルプローグ(アヴァンティレーシングチーム)、鈴木龍(那須ブラーゼン)が続く
最終ステージで結果を出したトマス・ラボウ(アタックチームガスト)
マトリックスパワータグはチーム設立10年でUCIステージレース初の個人総合優勝
新人賞の城田大和(宇都宮ブリッツェン)
個人総合山岳賞は中根英登(愛三工業レーシングチーム)
第3ステージ表彰
個人総合ポイント賞はニール・ヴァンデルプローグ(アヴァンティレーシングチーム)
個人総合優勝はベンジャミン・プラデス(マトリックスパワータグ)
さすが優勝者のシャワーが一番元気がいい
チーム総合優勝はブリヂストンアンカーサイクリングチーム
故・和田力選手に捧ぐイエロージャージ
チームで勝ち取ったベンジャミン・プラデスの個人総合優勝
いつも気さくに写真撮影に応じるベルンハルト・アイゼル(オーストリア、チームスカイ)
コンタドールのアシストとして力を尽くしたイヴァン・バッソ(イタリア、ティンコフ・サクソ)
電動アシスト付きバイクで登場したアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)
マリアロッサを着て最終ステージを迎えたジャコモ・ニッツォロ(イタリア、トレックファクトリーレーシング)
明るい笑顔で最終日を迎えた別府史之(トレックファクトリーレーシング)
ピンクのグローブを見せるマヌエーレ・ボアーロ(イタリア、ティンコフ・サクソ)
警察のバイク部隊に挨拶するアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)
最終ステージのスタートラインに並んだアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)
スタートを切るアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)やファビオ・アル(イタリア、アスタナ)
スペシャルバイクで最終ステージを走るアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)
ティンコフ・サクソのチームカーに挨拶するファビオ・アル(イタリア、アスタナ)
集団から飛び出したファビオ・アル(イタリア、アスタナ)とアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)
チームカーから体を乗り出してプロセッコを開けるオレグ・ティンコフ氏
ジロ・デ・イタリアを制したティンコフ・サクソ
大会ディレクターのマウロ・ヴェーニ氏と乾杯するアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)
ルーカ・パオリーニ(イタリア、カチューシャ)のスペシャルヘルメット
ティンコフ・サクソを先頭にミラノの市街地周回コースを走る
ミラノの市街地周回コース
フィニッシュ地点が置かれたミラノのコルソセンピオーネ
マリアローザを着て凱旋するアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)
ニッツォロのために位置取りする別府史之(トレックファクトリーレーシング)
スプリントポイントでリードを広げたジャコモ・ニッツォロ(イタリア、トレックファクトリーレーシング)
逃げるイーリョ・ケイセ(ベルギー、エティックス・クイックステップ)とルーク・ダーブリッジ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)
ミラノ市街地周回コースを走るマリアローザのアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)
逃げるイーリョ・ケイセ(ベルギー、エティックス・クイックステップ)とルーク・ダーブリッジ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)
アイゼルからホイールを受け取って再スタートするレオポルド・ケーニッヒ(チェコ、チームスカイ)
11連続グランツール完走を果たしたアダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・ソウダル)
マリアローザのアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)
スピードを上げて最終周回に差し掛かるプロトン
フィニッシュ後、地面に座り込むルーク・ダーブリッジ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)
先行するイーリョ・ケイセ(ベルギー、エティックス・クイックステップ)とルーク・ダーブリッジ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)
2人でのスプリントを制したイーリョ・ケイセ(ベルギー、エティックス・クイックステップ)
最終ステージで逃げ切り勝利を飾ったイーリョ・ケイセ(ベルギー、エティックス・クイックステップ)
9秒遅れの集団先頭はロジェ・クルーゲ(ドイツ、IAMサイクリング)
パンクによって遅れてフィニッシュした別府史之(トレックファクトリーレーシング)
4度目のジロ・デ・イタリアを走り終えた別府史之(トレックファクトリーレーシング)
プロセッコを開けるイーリョ・ケイセ(ベルギー、エティックス・クイックステップ)
表彰台で互いを称え合うファビオ・アル(イタリア、アスタナ)とミケル・ランダ(スペイン、アスタナ)
第98回ジロ・デ・イタリアの総合トップスリー
総合トップスリーによるシャンパンファイト
紙吹雪に覆われた表彰台にマリアローザが立つ
トロフェオセンツァフィーネにキスをするアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)
マリアロッサを獲得したジャコモ・ニッツォロ(イタリア、トレックファクトリーレーシング)
総合優勝したアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)をチームメイトが囲む
マリアアッズーラを獲得したジョヴァンニ・ヴィスコンティ(イタリア、モビスター)
マリアアッズーラの表彰式に青と赤の紙吹雪が舞う
ダントツでマリアビアンカを獲得したファビオ・アル(イタリア、アスタナ)
表彰台でカザフスタン国歌を聞くアスタナのアレクサンドル・ヴィノクロフGM
ベンジャミン・プラデスが守り抜いてマトリックス初の総合優勝 ステージはトマス・ラボウが2秒差で逃げ切り
ダーブリッジと逃げたケイセが最終日勝利 コンタドールが第98代覇者に
ジェッセージ 7UP Jersey
ジェッセージ Utensil Nord Jersey
ジェッセージ Trevigiani Jersey Camo
ジェッセージ Le Stanze Jersey
ジェッセージ San Marco Jersey
ジェッセージ Colombia Jersey
ジェッセージ Wanty Jersey
ジェッセージ Focus Jersey White
ジェッセージ Focus ITA Jersey Black
ジェッセージ Trevigiani Jersey Navy
コンタドール「恐らく今回が最後のジロになるだろう」ケイセ「最後の最後で素晴らしい勝利を掴むことができた」
斉藤亮がCJ1富士見で今季初勝利 平野星矢とのアンカーワン・ツー再び
最大歯数位置の調整が5箇所から3箇所に移動する
アルミ製のクランクボルトカバーが付属する
ローター Q-RINGS SHIMANO 4arm
ローター 対象モデル購入でクランクボルトカバーをプレゼント 限定100セットでキャンペーン実施中
男子ユースのスタート
男子ユースを制した北林 力 (WESTBERG/ProRide J )
男子チャレンジAは川村 誠 (スクミズマシンワークス)が優勝
男子チャレンジBは丸山 厚 (BOMA RACING)が優勝
女子ユースで優勝した小林あか里 (MTBクラブ安曇野)
男子マスターズのスタート
女子エリートのスタート
先行した末政実緒 (SRAM/LITEC)だが、徐々に不調に陥る
後半にかけて集中してペースを上げていく小林可奈子(MTBクラブ安曇野)
シングルトラックの走りが冴える小林可奈子(MTBクラブ安曇野)
テクニックに劣るもののスタミナあふれるケリー美枝子
男子マスターズは竹谷賢二 (SPECIALIZED RACING JAPAN)が優勝
現役時代とさほど変わりない走りを披露した竹谷賢二(SPECIALIZED RACING JAPAN)
トロフィーを掲げるアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)
勝利を喜ぶ竹谷賢二 (SPECIALIZED RACING JAPAN)
メカトラブルにあったエースを引き上げるジャイアント・アルペシン
末政実緒を引き離す小林可奈子(MTBクラブ安曇野)
下りのテクニックに秀でる末政実緒 (SRAM/LITEC)だったが、徐々にペースが落ちる
総合7位のステフェン・クルイスウィク(オランダ、ロットNLユンボ) 
歓喜の連覇を決めた小林可奈子 (MTBクラブ安曇野)
2度目のジロ総合優勝となったアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)
末政実緒を交わし、2位を喜ぶ ケリー美枝子
末政実緒を下したエクステラスペシャリストのケリー美枝子
新ジャージを披露した松本駿(スコット)
新ジャージを披露した山田主(スコット)
スタート前に集中する松本駿(スコット)
エリート男子のスタート。中原義貴(BH)が飛び出す
砂埃が舞う富士見パノラマのゲレンデのジグザグ登り
男子ジュニアのスタート。WESTBERG/ProRideの3人が飛びだす
ミヤタ・メリダのメカニック兼チームGMの山路篤氏
アンカーの平野星矢と斉藤亮がランデブーに入る
アンカーの二人を追う中原義貴(BH)、後ろには沢田時(ブリヂストンアンカー)
暑く、埃まみれの状況となったフィードエリア
男子ジュニアは平林 安里(WESTBERG/ProRide J)が独走する
男子ユースは北林 力 (WESTBERG/ProRide J )が優勝
パワータップ コーチングサービスが特典の新型パワーメーター予約キャンペーン 6月30日まで実施中
終盤になって順位をじわじわと上げてきた門田基志(ジャイアント)
終盤になって順位をじわじわと上げてきた門田基志(ジャイアント)
ブリヂストンアンカーの平野星矢と斉藤亮のランデブーが続く
テクニカルセクションでの走りが光る前田公平(Bioracer)
アンカーの表彰台独占を目指しペースを上げる沢田時(ブリヂストンアンカー)
自己ベストのトップ10入りを果たした山田主(スコット)
男子ジュニアを圧倒した走りで制した平林安里(WESTBERG/ProRide J)
「頑張れ星矢」のフラッグがゲレンデに舞う
順調に差を広げる平野星矢と斉藤亮のアンカーコンビ
華麗な走りで観衆を沸かせる松本駿(スコット)
順調に差を広げる平野星矢と斉藤亮のアンカーコンビ
逃げるアンカーの2人。「頑張れ星矢」のフラッグがゲレンデに舞う
順調に差を広げる平野星矢と斉藤亮のアンカーコンビ
順調に差を広げる平野星矢と斉藤亮のアンカーコンビ
門田基志らに交わされたが前向きな走りを見せた中原義貴(BH)
終盤に向けて追い上げるのが門田基志(ジャイアント)の走りだ
歓喜のガッツポーズでフィニッシュする斉藤亮(ブリヂストンアンカー)
歓喜のガッツポーズでフィニッシュする斉藤亮(ブリヂストンアンカー)
2位と斉藤亮の優勝を喜ぶ平野星矢(ブリヂストンアンカー)
ワンツーフィニッシュの喜びをわかちあう斉藤亮と平野星矢(ブリヂストンアンカー)
3位でフィニッシュしたベテラン門田基志(ジャイアント)
女子チャレンジ。優勝は斉藤佳寿実(Rise-Ride 2020)
チャレンジBは丸山 厚 (BOMA RACING)が優勝、2位に小坂正則 (スワコレーシングチーム)