開催日程 レース/イベント名 WEB
津軽あかつきの会では郷土料理の昼食を堪能できる
地域の廃校を利用して設立されたおおわに生ハム工房にも立ち寄る
レッドブル・ジャパンで開催されたKONA2018展示会
PROCESSの新型はトラニオンマウントを採用する
カーボンモデルはケーブル内装式となりダウンチューブが出口となる。ここにリアエンドを忍ばせることができる
新型となったKONA PROCESS 153 CR/DL
井手川直樹さんが注目モデルとして紹介してくれたPROCESS 153 CR/DL
注目モデルだけあり多くの来場者がその細部をチェックしていた
思っていたよりも軽いという言葉が飛んだ
KONAオリジナルTシャツの販売も行われていた
XCレーシングバイクとして位置づけられるHEI HEI
レッドブル・ジャパンには数多くの来場者が集まった
ハードテールトレイルバイクとして位置づけられるHONZO
フロントサスペンションが搭載されたファットバイクも用意する
キッズバイクも幾つものモデルが揃えられている
TIKAやLANA'Iなどエントリーグレードも用意されている
BLASTやSHREDなどアルミMTBや、クロモリのEXPLOSIFなどラインアップは継続だ
ダウンヒルバイクのOPERATORもトラニオンマウント化を果たしている
WHEELHOUSEは継続している
カーゴバイクUTEなども用意するなどKONAのラインアップは充実している
レイノルズのクロモリチューブとカーボンフォークを組み合わせたアドベンチャーバイク「ROVE LTD」がリリースされる
ライトアップされたROVE LTD
アキコーポレーションの柴田さんがMCとなり上映会が開始された
KONAの珠玉ムービーの上映会も行われた
ラインアップ全てトラニオンマウント化を果たしたPROCESS
クイックステップ研修生ホセが集団スプリントを制す 雨澤らの総合上位を賭け舞台はアルプスへ
国内最大級のスポーツ自転車フェスティバル サイクルモードインターナショナル 11月3日~5日開催
出走サインボードにサインする山本大喜
山本大喜のサインはこんな漢字(感じ)
出走サインボードにサインする石上優大
歓声を浴びる雨澤毅明
スタート前の精神統一
スタート地点のU23ジャパンナショナルチーム
ボトルを運ぶ石上優大
国別対抗戦ということで、沿道にはところどころ国旗がなびく
補給地点の模様
逃げの2名のうち、アイルランドのオローリンが敢闘賞を獲得
僅差でスプリントを制したコロンビアのホセ
レース後選手にボトルを渡す穴田悠吾マッサー
体には鎖骨の手術跡が残る岡篤志
U23ジャパンナショナルチーム選手ピックアップ!岡篤志
イギリスナショナルチーム監督 キース・ランバート氏
リーダージャージはパトリック・ギャンパー(オーストリア)がキープ
横風によって大きく分断される集団
受付にはずらりと人が並ぶ 恒例の光景だ
メカニックブースも用意される 自分で整備するための工具も用意されている
子供と共に試走へ
初心者講習会を担当する江原氏 自身の引退レースが鈴鹿サーキットだったという
ずらりとブースが並ぶ
女性に役立つライドティップスを教えてくれる絹代さんの知っ得講座
仲間を応援するのも楽しみの一つ
個人タイムトライアルも行われる
個人タイムトライアルも行われる
ハンドサイクルのエキシビジョンレースも行われた
展示ブースにはシマノの電動アシストユニットも
展示ブースにはシマノの電動アシストユニットも
多くのチームが参加したチームタイムトライアルの部 女子チームも多数見受けられた
5ステージスズカもチームタイムトライアルステージが用意される
5ステージスズカもチームタイムトライアルステージが用意される
このチームタイムトライアルのためにスペインからTTバイクを持って帰ってきたというチーム右京
ホストチームのシマノレーシング
1日目の花形種目 2時間エンデューロ
多くのサイクリストが晴天のもとに集った
第34回シマノ鈴鹿ロードレース
テクニカルなコースを攻めていく
1日目の終わりは花火でした
クールダウン用のシャワーも用意された
子供たちが参加したウィーラースクール
シマノレーシングの選手たちが登場した河南こころさんによる知っ得講座
シマノレーシングの管理栄養士を務めていた河南こころさん
ずらりとブースが並ぶ
表彰式で喜びを分かち合う
大人向けのウィーラースクールも 豪華な講師陣でテクニック向上間違いなし
ラスト1周のジャンが響き渡る
頑張ってゴールを目指すキッズ
抽選結果に一喜一憂する
なんとクォータのロードフレームをゲット!
朝焼けに染まる空 シマノ鈴鹿ロードの朝は早い
5ステージ・スズカで幕開けた2日間
子供達を教えるシマノレーシングの選手ら
小学生の部も真剣です
夏の陽射しの中ロードレースを楽しむ
絹代さんセレクトのお役立ちアイテムが揃った
スタートを待つ参加者達
一斉にスタート!
ホームストレートを登っていく
折りたたみバイクが当たりました!
タンデムバイクで参加する人も
ピナレロとトップメーカーMA.FRAがタッグを組むケミカルシリーズ MOST バイクケア
MOST バイクケア
MOST バイクケア ナノテクコーティング
MOST バイクケア ゲル・ディグリーザー
MOST バイクケア ベアリング グリス
MOST バイクケア ナノテクコーティング
MOST バイクケア チェーンルブ・ドライ、ウェット
MOST バイクケア チェーンルブ・ドライ、ウェット
MOST バイクケア バイクシャンプー、ファーストクリーン
女子チームスプリント予選 3位 埼玉県(飯田、高橋)59秒690
スプリント予選 2位タイム 保田浩輔(倉吉西高)11秒003
スプリント予選 1位タイム 一丸尚伍(太陽の家/ブリヂストンアンカー)10秒734
女子500mタイムトライアル 3位 増田夕華(岐阜第一高)38秒449
女子500mタイムトライアル 2位 柳原真緒(福井県車連)36秒461
女子500mタイムトライアル 1位 前田佳代乃(京都府車連)35秒985 大会新
男子4kmチームパーシュート予選 2位 岐阜県(佐藤、棚瀬、奥田、中村)4分22秒698
男子4kmチームパーシュート予選 3位 福井県(碇、廣瀬、枠元、齋藤)4分23秒218
男子4kmチームパーシュート予選 1位 富山県(近谷、大浦、南儀、林)4分21秒008
男子4kmチームパーシュート予選 4位 茨城県(新村、小畑、朝倉、松崎)4分26秒644
男子チームスプリント予選 4位 広島県(黒瀬、川元、町田)1分19秒232
男子チームスプリント予選 1位 愛媛県(長野、柴崎、和泉)1分17秒385
男子チームスプリント予選 2位 大分県(一丸、下山、荒巻)1分18秒078
男子チームスプリント予選 3位 岡山県(晝田、服部、野上)1分18秒329
女子チームスプリント予選 4位 宮崎県(岩元、松井)1分00秒216
女子チームスプリント予選 2位 福井県(柳原、中村)59秒398
女子チームスプリント予選 1位 福岡県(森、内野)59秒310
少年男子1kmタイムトライアル 表彰
成年男子1kmタイムトライアル 表彰
女子ポイントレース 表彰
少年男子1kmタイムトライアル 2位 北川大成(千原台高)1分07秒844
少年男子1kmタイムトライアル 3位 中山優(松任高)1分08秒441
少年男子1kmタイムトライアル 1位 黒瀬浩太郎(崇徳高)1分06秒352
成年男子1kmタイムトライアル 3位 金田聡士(鳥取県車連)1分07秒102
成年男子1kmタイムトライアル 2位 碇優太(福井県体協)1分07秒049
成年男子1kmタイムトライアル 1位 新村穣(CS Slinger)1分06秒878
スプリント 決勝進出の一丸尚伍(太陽の家/ブリヂストンアンカー)
女子ポイントレース 5点を取りに行く優勝した中原恭恵(広島県)
女子ポイントレース 18人が参加
女子ポイントレース 逃げる太郎田水桜(東京成徳大高)と成海綾香(南大隅高)は2位3位に
スプリント 決勝進出の保田浩輔(倉吉西高)
女子500mタイムトライアル 表彰
コンタドールのアタックにより総合争いは白熱 逃げ切ったマルチンスキー勝利
バレンシア州の内陸部を走るプロトン
山火事によって黒く焦げた山岳地帯を走る
サンチェスが逃げに乗ったためチームスカイがペースを緩めず追走
2級山岳ガルビ峠を先頭で登るエンリク・マス(スペイン、クイックステップフロアーズ)
先頭グループを形成するトーマス・マルチンスキー(ポーランド、ロット・ソウダル)、パウェル・ポリャンスキー(ポーランド、ボーラ・ハンスグローエ)、エンリク・マス(スペイン、クイックステップフロアーズ)
ライバルたちから17秒失ったダビ・デラクルス(スペイン、クイックステップフロアーズ)
3名によるスプリントで勝利したトーマス・マルチンスキー(ポーランド、ロット・ソウダル)
パンタノにアシストされてライバルを引き離すアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)
ステージ優勝を飾ったトーマス・マルチンスキー(ポーランド、ロット・ソウダル)
マイヨロホを守ったクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
後方を確認するマイヨロホのクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
最大勾配22%の2級山岳ガルビ峠でアタックするアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)
逃げグループを牽引するトーマス・マルチンスキー(ポーランド、ロット・ソウダル)やルイスレオン・サンチェス(スペイン、アスタナ)
マルチンスキー「チャンスを最大限生かした」コンタドール「まだチャンスは多く残っている」
乗って試せるキャノンデールバイク・ツアーの専用サイト「RIDE CANNONDALE.COM」がリニューアル
最高のライド情報を集約したRIDECANNONDALE.COMがリニューアル
ロットNLユンボのジャパンカップ初出場決定 全ての海外チームが出揃う
RIDECANNONDALE.COM
河井貴彦(まるいち丁田店)
京都国際会館近くの山林でÉmondaをインプレッション
Émonda SLR 堀越「インナーで登りを走ると、いつもよりギアを1枚か2枚分軽く感じるほどの軽快さ」
Émonda SL 堀越「ダイレクトマウントブレーキに対応しているのは購入の動機の1つになる」
Émonda SLR 河井「オールラウンドバイクとして安心して乗ることが出来る」
Émonda SLR 河井「先代のÉmondaは乗り手を選ぶ上級者バイクだったが、新型はどんなシーンにも合う安定感がある」
堀越耕平(オンザロードつくば店)
Émonda SLR 堀越「Madone、Domane、Émondaで迷ったら、オールラウンドに使えるÉmondaがベストチョイス」
Émonda SL 河井「SL6は新型アルテグラがアッセンブルされコストパフォーマンスが高い」
後輪に沿ってカットオフされたシートチューブ
「一定のペーシングが気持ち良い巡航型バイク」御園井智三郎(ミソノイサイクル)
ビアンキ OLTRE XR3
トップチューブからシートステーに流れるように繋がるデザインはXR4譲り
シートクランプはフレーム内蔵の臼式タイプ
ビアンキ OLTRE XR3
フォーククラウンとヘッドチューブが一体化するインテグレーテッドデザイン
アウターワイヤーはチェレステカラーかつ多関節構造のものをアッセンブル
やや弓なりに湾曲したトップチューブ
BBは広いシェル幅が可能となるPF86を採用
「高い快適性でロングライドでも体への負担が少ない1台」村山智樹(ZING² FUKUOKA-IWAI)
フロントフォークは機敏なハンドリングを可能とするストレート形状
シートステーには核となるテクノロジー、カウンターヴェイルのロゴが記される
シートポストはXR4と同じ専用のエアロ形状
ボトルケージ用のボルトもチェレステカラー
空力性能を追求し中央をくびれさせたヘッドチューブ
マヴィックだけが成し得たホイールタイヤシステムの革命 ロードUSTチューブレスデビュー
ロードUSTチューブレスシステム断面図
多くのタイヤがテストされた
リム断面形状のモデル図
YKSION PRO USTは過酷な性能テストをクリアして生み出されている
どれくらいの気圧まで耐えられるかをテストする
ビードの長さと耐えられる気圧の相関図 YKSION PRO USTが実用十分でありながら装着しやすい寸法であることが分かる
男子チームスプリント 3位 岡山県(晝田、服部、野上)1分18秒329(予選時)
スプリント 3位は晝田宗一郎(岡山工高)
スプリント 1位 一丸尚伍(太陽の家/ブリヂストンアンカー)、2位 保田浩輔(倉吉西高)
男子チームスプリント 2位 大分県(一丸、下山、荒巻)1分18秒078(予選時)
男子チームスプリント 1位 愛媛県(長野、柴崎、和泉)1分17秒385(予選時)
女子チームスプリント 3位 埼玉県(飯田、高橋)59秒690(予選時)
女子チームスプリント 1位 福井県(柳原、中村)58秒552
女子チームスプリント 2位 福岡県(森、内野)59秒310(予選時)
男子4kmチームパーシュート 3位 福井県(碇、廣瀬、枠元、齋藤)4分23秒218(予選時)
男子4kmチームパーシュート 2位 岐阜県(佐藤、棚瀬、奥田、中村)4分22秒698(予選時)
男子4kmチームパーシュート 1位 富山県(近谷、大浦、南儀、林)4分19秒294
少年男子ケイリン 7-12位決定戦
少年男子ケイリン 決勝 最終周回へ
少年男子ケイリン 決勝 松本秀之助(九州学院高)が優勝
少年男子ケイリン 決勝 松本秀之助(九州学院高)が優勝
成年男子ケイリン 決勝 堀江省吾(信州大)が優勝
スプリント 5-8位決定戦
スプリント 表彰
男子4kmチームパーシュートで全国大会初優勝の富山県チーム
強化が実る地元福井県勢