ミズタニ自転車が取り扱うコンチネンタルタイヤの国内アンバサダーとして石井雄悟が就任した。今週末はディフェンディングチャンピオンとしてMt.富士ヒルクライムに臨む。以下、プレスリリースより紹介しよう。
コンチネンタルタイヤの国内アンバサダーとして石井雄悟が就任

コンチネンタルタイヤの国内アンバサダーとして石井雄悟が就任 (c)ミズタニ自転車
この度、ミズタニ自転車が取り扱うコンチネンタルタイヤの国内アンバサダーとして石井雄悟選手が就任いたしました。石井選手は大阪府出身、興國高等学校自転車競技部出身でVC VELOCE および MASXSAURUSで活動し、自転車店勤務とロードレース競技を両立。2025年には Mt.富士ヒルクライム主催者選抜クラスで57分35秒を記録し優勝、さらにニセコクラシック 140km 男子19~34歳カテゴリーでも優勝を果たしています。
■主な戦績
• 2022 年 東日本ロードクラシック E1 優勝
• 2023 年 Mt.富士ヒルクライム 主催者選抜クラス男子 8位
• 2024 年 Mt.富士ヒルクライム 主催者選抜クラス男子 11位
• 2025 年 Mt.富士ヒルクライム 主催者選抜クラス男子 優勝
• 2025 年 ツール・ド・おきなわ 市民 200 キロ 2位
■石井選手からの抱負
このたびコンチネンタルタイヤの国内アンバサダーとして活動させていただくことになりました。世界王者も実際に使用しているコンチネンタルのタイヤで、日々のトレーニングから万全の体制で走ることができています。その積み重ねが、今の自分の大きな土台になっています。そして、ついに日本最高峰のMt.富士ヒルクライムが目前に迫ってきました。ディフェンディングチャンピオンとして臨む、初めての Mt.富士ヒルクライム。2026年年初にコンディションを落としてしまい、決して絶好調とは言えない状態です。それでも、4回目の参加となる今大会を存分に楽しみながら挑みたいと思っています。コンチネンタルタイヤとともに、頂上まで全力で走り抜け、自己ベストを狙います!

今回のMt.富士ヒルクライムで“GRAND PRIX 5000TT TR700×28C”を使用予定 (c)ミズタニ自転車
石井選手は今回の Mt.富士ヒルクライムで“GRAND PRIX 5000TT TR700×28C”を使用予定。
▼製品ページはこちら
CONTINENTAL GRAND PRIX 5000TT TR|ミズタニ自転車株式会社
コンチネンタルタイヤの国内アンバサダーとして石井雄悟が就任

この度、ミズタニ自転車が取り扱うコンチネンタルタイヤの国内アンバサダーとして石井雄悟選手が就任いたしました。石井選手は大阪府出身、興國高等学校自転車競技部出身でVC VELOCE および MASXSAURUSで活動し、自転車店勤務とロードレース競技を両立。2025年には Mt.富士ヒルクライム主催者選抜クラスで57分35秒を記録し優勝、さらにニセコクラシック 140km 男子19~34歳カテゴリーでも優勝を果たしています。
■主な戦績
• 2022 年 東日本ロードクラシック E1 優勝
• 2023 年 Mt.富士ヒルクライム 主催者選抜クラス男子 8位
• 2024 年 Mt.富士ヒルクライム 主催者選抜クラス男子 11位
• 2025 年 Mt.富士ヒルクライム 主催者選抜クラス男子 優勝
• 2025 年 ツール・ド・おきなわ 市民 200 キロ 2位
■石井選手からの抱負
このたびコンチネンタルタイヤの国内アンバサダーとして活動させていただくことになりました。世界王者も実際に使用しているコンチネンタルのタイヤで、日々のトレーニングから万全の体制で走ることができています。その積み重ねが、今の自分の大きな土台になっています。そして、ついに日本最高峰のMt.富士ヒルクライムが目前に迫ってきました。ディフェンディングチャンピオンとして臨む、初めての Mt.富士ヒルクライム。2026年年初にコンディションを落としてしまい、決して絶好調とは言えない状態です。それでも、4回目の参加となる今大会を存分に楽しみながら挑みたいと思っています。コンチネンタルタイヤとともに、頂上まで全力で走り抜け、自己ベストを狙います!

石井選手は今回の Mt.富士ヒルクライムで“GRAND PRIX 5000TT TR700×28C”を使用予定。
▼製品ページはこちら
CONTINENTAL GRAND PRIX 5000TT TR|ミズタニ自転車株式会社
リンク
Amazon.co.jp