ワンタッチでサドルバッグなどを取り付けられるICSを採用した
-
-
タイガードにはコーデュロナイロンを採用し耐久性を高めた
-
03-fisik-gobi-2015
-
GOBI M5のシェルはロゴと高低表を描く遊び心に富むデザインだ
-
フィジーク GOBI M5 MANGANESE(ホワイト×ホワイト×グレイ)photo:Yuya.Yamamoto
-
スキー場というだけあって会場には味のある重機たちが置かれていた
-
稲と同じく蕎麦の収穫時期もそろそろ
-
手前のコップの中がえんめい茶。カフェインレスでゴクゴク飲みやすい
-
元々は有料道路であった県道506号線(長野)を走る。スピードは余り出ません
-
車通りの少ない道を淡々とヒルクライム。己への挑戦だ
-
雲の近さが秋を感じさせてくれます
-
2000年余りに及ぶ長い歴史を誇る戸隠神社前を通過
-
木漏れ日の林道の中を行く
-
10%以上の勾配が至る所に。めちゃくちゃハードっす
-
しっかりと実がついています。新米が楽しみ
-
既に収穫を終えている田んぼも
-
鮮やかに色づいた稲穂が風に揺れる中を走る
-
実走スタッフのみなさんもエイドを満喫中
-
まだまだ登りは続きます。でも景色は素晴らしい!
-
「キノコ汁最高~!」
-
沿道の農家では立派なしめじが売られていました
-
なめこ、えのき、しめじが入ったキノコ汁。あまりに美味し駆ったのでおかわりしてしまいました
-
雪国とあってか至るところで舗装が傷んでいた。来年参加を検討している方には太めのタイヤがオススメ
-
斑尾高原のスタート地点に集まった170名の参加者と20名の実走スタッフのみなさん
-
旬のキノコを使った煮物や妙高高原ビールを使ったお漬物など、この地ならではの料理がテーブルに並んだ
-
13位でゴールした坂口聖香。トップとのわずかな差に悔しさが滲むphoto:Sonoko.Tanaka
-
先頭集団で登坂区間を行く坂口聖香photo:Sonoko.Tanaka
-
出走サインを終えた坂口聖香と梶原悠未photo:Sonoko.Tanaka
-
レース前にウォーミングアップをするジュニア女子カテゴリー2選手photo:Sonoko.Tanaka
-
坂口聖香がデザインした東京サンエスの30mmレールサドルphoto:Sonoko.Tanaka