クラックの入ったリアエンドは補強板を溶接して修復してある
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フレームの修理に当たってミニVブレーキ専用に。PAULのブレーキブースターを併用し制動力を強化
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ホイールはSfidareのカーボンチューブラー。踏み出しの軽さを求めるべくロープロファイルを使う
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Simworksロゴでブランドネームとライダーネームが記される
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落合友樹さん(HunterSimworksCX-Team)のHUNTER CYCLES CX
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ホイールはBOMAからのサポート受ける。ワイドリムの新型だ
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ゴールドに輝くVIVALOロゴ
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(駆動側)通常のロードバイクに用いるエンドを使用する
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(非駆動側)MTB用と思われるディスクブレーキ対応エンド
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ヘッドチューブは上下1-1/8インチのオーバーサイズ。ヘッドパーツは上下で色を変えている
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左右で違う形状のリアエンドラグを用いたため、シートステーは左右非対称設計となっている
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根本了慈さん(Champion System Japan)のVIVALO Proto CX Disc
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PAULのミニVブレーキをインストール
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迫力のある44mmヘッド
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オンリーワンのグラフィックは、西野さんと知人のデザイナー、そしてTONICの三者で決めたという
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Retroshift(現Gevenalle)のシフターを使う。カラーはもちろんピンクだ
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グラフィックに合わせてハブやヘッドパーツなどもピンクに統一
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西野賢二さん(シクロポリスARP)のTONIC FABRICATION Magnum CX
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SPEEDVAGENらしいS字形のシートステー
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スレッドステム風のコラムスペーサーがお気に入りだそう
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ピンク、ホワイト、グリーンの塗り分けが眩しい
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真ん中のバックポケットに設けられた太陽のモチーフ(c)Rapha.cc
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左腕のアームバンドにはreflectionグラフィックを配している(c)Rapha.cc
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To The Sun Jersey着用イメージ(c)Rapha.cc
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付属するアームスクリーン(c)Rapha.cc
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ツバの裏側にはreflectionグラフィック(c)Rapha.cc
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右側のみRaphaのロゴを配している(c)Rapha.cc
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付属するキャップ(c)Rapha.cc
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グリッパーによってズレ上がりを防止(c)Rapha.cc
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Raphaロゴが入ったジッパーを採用する(c)Rapha.cc