ホイールはワイドリムを新たに採用しフルモデルチェンジとなったBORA ULTRA 35
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セライタリアSLRも新城が長年使い続けるパーツの1つだ
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タイヤはトラディショナルなトレッドパターンを持つハッチンソンのプロ供給専用モデルPRO TOUR SUPERLIGHT
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メインコンポーネントは、カンパニョーロSUPERRECORD EPS
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ハンドルは長年使用し続けるデダ・エレメンティのステム一体式モデル「ALANERA」
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新城幸也(日本ナショナルチーム/ユーロップカー)のコルナゴ V1-r
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センサーをシャフトに内蔵したローターの新型パワーメーター「InPower」を使用
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シートクランプは万全を期して2重に
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ポランクは楕円式チェーンリングQ-Ringsをチョイス
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エリートの新型ボトルゲージ「CUSTOM RACE PLUS」のプロトタイプが取り付けられていた
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ワイドリムを採用したフルクラムの新型ホイールSpeed 40T
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ハンドルとステムはFSAで統一
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ヤン・ポランク(スロベニア、ランプレ・メリダ)のメリダ SUCLTURA CF4
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スタジエのエドワルド・ラヴァージ(イタリア)を現所属チームのバイクを駆った。
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ディエゴ・ウリッシ(イタリア)ら多くの選手がエアロロードのREACTO EVOを使用した
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「スムースネスという言葉がぴったりくるオールラウンドレーサー」二戸康寛(東京ヴェントス監督/Punto Ventos)
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「レベルの高いレースバイクとして完成している」小室雅成(ウォークライド)
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リドレー FENIX SLphoto:Makoto.AYANO
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Tested on Paveのシールが誇らしい
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ピンヒールの様に先端に向かうにつれ細くなるフォーク
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ボリュームのあるヘッドチューブが安定したハンドリングを生み出す
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シフトワイヤーは近年の流行に従いエンドから排出される
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シートステーは非常に細くされている
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衝撃を分散させるために湾曲したトップチューブ
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フォーククラウンと繋がるようなデザインのヘッド周り
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BB86を採用し剛性強化を図ったBB周り
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トップチューブには車名の由来たる不死鳥のイメージが描かれる
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カーブドフォークを採用する
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ダウンチューブとの接合部が大きくとられたヘッドチューブ
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リアバックを中心に形状の見直しが図られた