細くグネグネとした林道を抜ければ、第2エイドはすぐそこ
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思わず写真に収めたくなってしまう色とりどりの花々
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情報満載のコースマップを見て、現在地を確認中
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ジャムとパンはどちらも地元で作られたもの
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広々としていて、気持ち良いエイド会場でした
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第1エイドではスポンジケーキをホワイトチョコレートでコーティングした地元銘菓「あずさ」も配られていました
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去年参加したヤスオカパイセンも大絶賛のジャムパンを頬張ります
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水が貼られた田んぼの中を走る
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「160km走り切るぞ~!!」
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朝焼けのなかスタートを切っていく
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ウエイブニャンなAACRコースメモを作成・配布したウエイブワンのお二人
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朝日を背中に浴びながらスタートを切っていく
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AACRの朝は早い
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AACRのサポートライダーを務めたみなさん
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大会実行委員長兼プロデューサーである鈴木雷太さんが開会の挨拶
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元気いっぱいなアナウンスで会場を盛り上げたMCアケさんと、スペシャライズド・ジャパンの望月秀記代表
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アルゴン18 NITROGEN PROphoto:Makoto.AYANO/cyclowired.jp
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「踏み続けやすいソフトな剛性感のエアロエンデュランスバイク」 錦織大祐(フォーチュンバイク)
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「直線番長という言葉がぴったりくるバイク」 吉田幸司(ワタキ商工株式会社 ニコー製作所)
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ホイールに沿うようにカットオフされたシートチューブ
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薄めのダウンチューブ
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エアロシートピラーは前後を入れ替えることも可能
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チェーンステーが延長されたような造形のBB部
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直線的なチェーンステー
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シートクランプは臼式となり余分な出っ張りを排除した
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シートステーと一体化するようなリアブレーキ
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30%のエアロ性能向上を果たしたエアロハンドルバーシステム「AHB500」
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フォーク裏に設置さレ田専用ブレーキ
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ワイヤーはトップチューブ上からフレームに入っていく
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「3Dヘッドチューブシステム」を搭載する