横剛性と縦方向の柔軟性を両立する板バネ状のチェーンステー
-
-
面積を大きくとったリア三角。優れた快適性に貢献している
-
シートステー間のブリッヂを残すことで剛性を確保した
-
油圧ブレーキホースは内装、機械式変速のケーブルは外装とされる
-
これまでのキャノンデールには無い幾何学的グラフィックを取り入れた
-
ディスク化しても、依然として細身のフロントフォーク
-
終盤にアタックしたゼネク・スティバル(チェコ、エティックス・クイックステップ)photo:tourdepologne.pl
-
キャニオン Spectral WMN CF 9.0 EX(c)キャニオン
-
キャニオン Spectral CF 9.0 EX(c)キャニオン
-
キャニオン Neuron AL 9.9 SL(c)キャニオン
-
キャニオン Exceed CF SL 7.9 PRO RACE(c)キャニオン
-
キャノンデールのお家芸が光るアルミ製の新型入門機CAAD OPTIMO
-
無骨かつシンプルなデザインの新型クロスバイクCANVAS
-
BAD BOYは全モデルでLeftyフォーク搭載へ。上位2グレードはフォークとシートポストにLEDを一体化した
-
さらに激化するW杯コースに合わせて、フルサスXCモデルSCALPELが新型に
-
フィットネス指向のクロスバイクQuickもリニューアル。ロードに比肩する軽さを手に入れた
-
アルミの質感を活かした仕上げの小径車HOOLIGAN。内装変速システムを装備する
-
フルサス仕様の27.5+モデルBAD HABIT
-
ハイエアボリュームにより抜群のグリップを実現する27.5+モデルが3車種登場。リアリジットのBEAST THE EASTにはLeftyフォーク搭載車が用意される
-
CAAD12には、専用ジオメトリー&アッセンブル採用の女性モデルが登場
-
キャノンデールのお家芸が光るアルミ製の新型入門機CAAD OPTIMO
-
Hi-MODの優れた剛性バランスを受け継ぐSUPERSIX EVO CARBON
-
SUPERSIX EVOシリーズが拡充。Hi-MODのディスク仕様と弟分の新型CARBONが登場した
-
剛性バランスの最適化を第一にディスク化を果たしたSUPERSIX EVO Hi-MOD DISC
-
PRO 3-Spoke Wheelは、TeXtreamカーボンによって軽量性と強度の両立を実現しているphoto:Makoto.AYANO
-
登りも登場するためWH-9000-C75にも出番が回ってきたphoto:Makoto.AYANO
-
凸面状のディスクが採用されたPRO TeXtream Carbon Disc。シマノサポートチームの選手のスタンダードかと思わせるほど使用率が高いphoto:Makoto.AYANO
-
他を圧倒するタイムでフィニッシュするトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン)photo:Makoto.AYANO
-
ニースでのテロについてのツール・ド・フランスの姿勢を語る総合ディレクターのクリスティアン・プリュドム氏
-
表彰式の代替セレモニーではどんな脅迫があってもテロには屈しない姿勢を示したphoto:Makoto.AYANO