左右非対称のチェーンステー。カーボン積層が調整され、接地感を一際高めている
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パワフルな造形を見せるダウンチューブ。TeXtreamカーボンのチェック柄が目立つ
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直線で構成されたシンプルなリアバック。シートステーブリッジを廃したことで柔軟性を高めている
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BB下に移動したリアブレーキ。ダイレクトマウント式に対応する
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ボトムブラケット規格はBB386に。幅を18mm拡大したことで高剛性化とタイヤクリアランスの拡大を行った
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フレームサイズ毎に乗り味の調整が行われ、下側のヘッドベアリング径も異なっている
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テストに供されたFR1。ピュアレーシングバイクとしての価値を更に高めている
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アドベンチャーバイクとしての側面も兼ね備えた新型VR。写真はテストバイクのVR2(日本未入荷モデル)
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テストに供されたFR1。ピュアレーシングバイクとしての価値を更に高めている
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テストに臨むジャーナリストたち。(c)FELT
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ずらりとあつらえられた新型VR(c)FELT
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フェルト本社の開発研究所を訪問。その様子とインタビューは続編にて
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アメリカと日本のジャーナリストおよそ20名が2日間のテストライドに参加した。
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プロダクトマネージャーであるヒューバート氏。新モデルについて語り進める
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創業者であり、今も第一線で指揮を執るジム・フェルト氏も同席
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戦闘的なバイクにリラックマのバーエンドが
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サドルはアスチュートのSTARLINE
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ヴィットリア・ジャパンからサポートを受けるQURANO46ホイール
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高い剛性が好みだという中村さん愛用のPRO VIBE SPRINTステム
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中村龍太郎さん(イナーメ信濃山形)フェルト F FRD
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佐藤いぶきさん(右)のフェルト AR FRDと、お仲間の藤森祐輔さん
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高体連ギアだが、平地はガンガン踏まないのでこれでいいとのことだ
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2016年モデルのジロデイタリア限定モデル
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前輪にはマヴィック キシリウムが、後輪にはR-sysが装着されていた
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スギノのセラミックベアリング。回転性能より青いアクセントカラーで選んだという
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駿河モンテロッソのジャージからとのマッチングが良いMETEOR
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ボトルケージはグラファイトデザイン製だ
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バーテープもテーマカラーのピンクが入れられている
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フレームのマットブラックにあわせるためホイールはフルクラムRACIBG ZERO NITE
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渡邉洋輔さん(駿河モンテロッソ)グラファイトデザイン METEOR