ポートランドから下り、Weedという街で高速道路を降りてクインシーに向かうところ。マウント・シャスタが見えている
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SRAMは32Tまで対応したWiFLiのeTap版を発表。このSTINNERは大変素晴らしかった
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日本では絶対にお目にかかれないような光景が連続する
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これが最後の山の山頂。ここからシングルトラックが始まる
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フィニッシュにはフォトブースが設けられ、写真を撮影してくれる。翌朝には人数分のプリントが配布され、後日にはfbにも掲載される。最高の思い出だ
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M35A2だろうか?フィードに停まっていた2.5トンの元軍用車。オフィシャルの車もこれ位タフでなければ務まらない
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筆者の住処と、日本から持ち込んだキャノンデールのSLATE
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総合優勝したのは元DHレーサーのダンカン・リッフルで、現在はSRAMのマーケティングを努める。左にジェフ・カブッシュ、右にカール・デッカーというXCレジェンドが
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参加者のバイクをチェックするのも楽しみの一つ。業界人の参加も多く、参加すること自体がプロモーションになるのだ
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レースの朝。受付を済ませ、準備を進める
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ピースをしているのは出展もしていたThe AthleticのJD。昨今のソックスブームの仕掛け人だ。業界人も多く参加するのがGrinduroの特徴でもある
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これがGiroの世界観
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標高2,000m近くを走るグラベルの美しさは言葉にできない
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レースの朝。テントから出て10秒でレースのスタート地点だ
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Grinduroをフィニッシュするとバイク全体がこの様になる
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最後のシングルトラックを下りきると、そこには線路が横たわる
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ビール?コーク?と聞いてくれるフィードのボランティアスタッフ。ベーコンまで用意されていた
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ガーミン VIRB ULTRA30 付属品(c)いいよねっと
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撮影した映像をその場で確認できるカラーディスプレイが搭載された。タッチスクリーンとされているため、操作を直感的に行える(c)いいよねっと
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G-Metrixによって撮影した映像と記録した各種データをオーバーレイさせた映像に編集できる(c)いいよねっと
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ガーミン VIRB ULTRA30(c)いいよねっと
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MTBのようなアクションスポーツとの親和性が高いガーミンのVIRBシリーズ(c)いいよねっと
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ヤスパー・ストゥイフェン(ベルギー、トレック・セガフレード)のトレック MADONE 9photo:Yuya.Yamamoto
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バウク・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード)のトレック EMONDA SLRphoto:Yuya.Yamamoto
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今なおプロチームに使用されるトレックの名品バッドケージphoto:Yuya.Yamamoto
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ホイ-ルはボントレガーAeolusシリーズphoto:Yuya.Yamamoto
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モレマのマシンのハンドル周りphoto:Yuya.Yamamoto
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バウク・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード)のトレック EMONDA SLRphoto:Yuya.Yamamoto
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コンポーネントはシマノDURA-ACE。別府は、通常ラインアップにはないアナトミックシェイプのハンドルを使用するphoto:Yuya.Yamamoto
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タイヤはヴェロフレックとヴィットリアが混在photo:Yuya.Yamamoto