石松さんは8年連続参加という猛者。今年も表彰台に乗っていました!
-
-
日本の皆さんでレース終了乾杯!
-
レース後の火照った体にはあっさりとした和食が染み渡る
-
レース最終盤に向けて先頭を牽く森本選手
-
優勝しなくても上位入賞者は人気者だ
-
優勝はフィリピンの選手でした
-
フィリピンの選手と2人で抜け出した森本選手が、最後の登坂に差し掛かる
-
中国からのサポーターたちが応援してくれる
-
あまりの急坂に押し歩きが入る参加者も
-
「Welcome to Koconut Ville」ココナッツを堪能できるのだろう
-
ヘルオブマリアナは海を眺めながらのダウンヒルと、その折り返した上りが待っている
-
ラストコマンドポストの高射砲を横目に駆け抜ける
-
未舗装の下りと登りが用意されており、参加者の精神力を削ってくる
-
引き締まった未舗装路も走らなければならないヘルオブマリアナ。中々タフである
-
ニュートラルサポートはいないものの、参加チームのスタッフに声をかけたらパンク修理を手伝ってくれた
-
キングフィッシャー付近でペットボトルの水を配っていたボランティアたち。非常に気さくでノリがいい18歳でした
-
ユーロバイクで行ったraphaライドを走るラファCEOサイモン・モットラム氏photo:Makoto.AYANO
-
RCC(ラファ・サイクルクラブ)が主宰するソーシャルライド。人と人のつながりを作り出すphoto:Makoto.AYANO
-
来日したサイモン・モットラムCEO
-
サイクルクラブ東京に飾られていたサイン入りジャージを見て話す
-
サイモン・モットラムCEOとラファ・ジャパンの矢野大介氏
-
サイモン・モットラムCEOとラファ・ジャパンの矢野大介氏
-
サイモン・モットラムCEO
-
強い日差しの中急斜面を駆け上がる
-
直線が長いのはアメリカの道路らしい。脇には南国らしい植栽が植えられている
-
ライトブルーに彩られた珍しい教会の脇を駆け上がっていく
-
幹線道路は1車線丸々交通規制が敷かれているため、広々と使うことができる。一人旅では持て余しそうですが…
-
スーサイドクリフと呼ばれる崖を見上げながら走っていく。これから崖の頂上まで登る予定だ
-
ラストコマンドポストに佇む朽ちた戦車の脇を駆け抜けていく
-
レース序盤は1車線利用することができる