フロントフォークはマッチペイントを施した(もう一台は黒)ワンバイエスのOBS-CBD
-
-
ワンバイエスのグランモンローハンドルやブレンドステムをセット
-
3AL2.5Vパイプを採用し、チタン独自のしなやかさと軽快感を高めたFCXT09
-
ホイールはマヴィックのディスクブレーキ用カーボンチューブラー、Cosmic Pro Carbon SL Tubuler Disc
-
市販品と比べてリアエンドを小型化することでチェーンステーパイプを長くし、しなりを生んでいる
-
坂口聖香(パナソニックレディース)のパナソニック FCXT09photo:Makoto.AYANO
-
ヨシ○ラ風ロゴのポディウムキャップは、バイク好きの本人のために仲間がジョークで作ったもの。非売品
-
サドルも10年以上使い込んでいるというセライタリアのフライト
-
「今は自分にとってはディスクブレーキは手放せません」
-
10年以上使い続けているというシマノのSPDペダル
-
試走では「ずっと家に眠らせていた」というTUFOの28Cタイヤ。レースでは通常幅のタイヤを使った
-
取材時は高速コースに合わせて50-42Tという巨大なチェーンリングを持ち込んだ
-
小坂正則(スワコレーシング)のボーマ D・OLA CT-XDphoto:So.Isobe
-
阿部嵩之のバイクはフロントシングル(42T)。歯を削り落としたアウターリングをチェーン落ち防止用に残している
-
フロントシングル化された阿部嵩之のバイク。リアスプロケットとディレイラーをアルテグラにし、ギアレシオをキープしている
-
ブレーキキャリパーに巻かれたタイラップ
-
ハンドル類はイーストン。小坂はハンドルを若干上向きにするセッティングだ
-
ホイールはデュラエースC35で統一し、タイヤはデュガス。コンディションによって使い分けている
-
パワーメーターとコンピューターはパイオニアを使用する
-
小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム)のメリダ CYCLO CROSSphoto:So.Isobe
-
ワイヤーとケーブル類の処理。美しくまとめられている
-
リアディレイラーはアルテグラDi2を採用
-
ベース、レールともにカーボンを採用したLivの女性用サドル、CONTACT SLR FORWARD
-
非常に手の込んだカラーリング。一般ユーザーからの人気も高いという
-
ジャイアントのシクロクロス用カーボンチューブレスホイール「P-CXR0」に、IRCのSERACシリーズを組み合わせる
-
2台用意するうちの1台はウルフトゥースのチェーリング(38T)を用いてフロントシングル化している
-
武田和佳(Liv)のLiv BRAVA SLRphoto:So.Isobe
-
フィジークのシートポストリングを仕様。もう一台のバイクは赤で色分けされていた
-
全日本選手権ではデュガスのマッド用タイヤRhinoを用いた
-
カンチブレーキはシマノ。ブレーキワイヤーは張り出さないようにタイラップで留められている