ブレーキワイヤーはチューブの中央から出てくる
-
-
緩やかにベンドするフロントフォーク
-
一見複雑な機構が内蔵されているとは思えないスマートなヘッドチューブ
-
トップチューブはオーソドックスな形状だ
-
トレック Domane SLRphoto:MakotoAYANO/cyclowired.jp
-
「楽しみながら練習することが一番大事。楽しめていないと強くなれない」
-
多摩川河川敷を走るスティーブ・シェネル(クロスチームバイG4)
-
今回の足慣らしライドに同行したメンバーで記念撮影
-
遅れたメンバーを待つ間に突如始まったミニレース
-
「若手がシクロクロスだけで収入を得られるように環境を変えていきたい」
-
「日本のレースを走るのが楽しみ。砂が好きだから良いレースを見せたい」スティーブ・シェネル(クロスチームバイG4)
-
今年の世界選手権に合わせてカスタムペイントしたというヘルメット
-
多摩川河川敷で足慣らしをしたスティーブ・シェネル(クロスチームバイG4)
-
フレーム下側には自身が立ち上げたチーム名が入る
-
来日したクロスチームバイG4の3人衆。右が話を聞いたスティーブ・シェネルで、隣は妻のルーシー・シェネル。左はマッサーのガエル・ペリー氏
-
ロード選手として最後に所属したコフィディス
-
夫と共にに出場予定のルーシー・シェネル。2013年の世界選手権では3位に入っている
-
「ロードレースではパリ〜ルーベやロンドなどのクラシックが好きだった」
-
2010年のデパンヌ3日間レースでステージ優勝したスティーブ・シェネル(フランス、当時Bboxブイグテレコム)
-
レッドフッククリテリウム2017 レースフォーマット(c)RED HOOK CRIT, LLC
-
弱虫ペダルサイクリングチーム ジャージデザイン(c)ライトウェイプロダクツジャパン
-
2017年シーズン弱虫ペダルサイクリングチームが使用するフェルト FR1(c)ライトウェイプロダクツジャパン
-
スコットとソニーアクションカムによるコラボブースが出展される(c)スコット・ジャパン
-
2016年埼玉サイクルエキスポ スコットブースの様子(c)スコット・ジャパン
-
パワートレーニングの基礎知識やトレーニング方法をじっくり講習してくれる(c)Peaks Coaching Group Japan
-
パワーセミナーの講義内容の一部(c)Peaks Coaching Group Japan
-
中田尚志コーチによる、セミナーの様子(c)Peaks Coaching Group Japan
-
レンズ跳ね上げ式のOlympo Air-Xを着用するワンティ・グループグベルトの選手(c)ヴィットリア・ジャパン
-
Rapha Collectors Edition Womens Classic Rain Jacket 背面(c)rapha.cc
-
Rapha Collectors Edition Womens Classic Gilet(c)rapha.cc