ダウンチューブには大きくピナレロのロゴが配される
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フォーク先端にはBOLIDE HR由来の整流フィン「フォークフラップ」を装備
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BBはスタンダードなスレッド式イタリアン規格だ
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シートポストの固定方法はF8から引き継ぐTWIN FORCEシステム
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ピナレロ DOGMA F10photo:MakotoAYANO/cyclowired.jp
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ヘッドチューブは前方からの空気を上手く逃がす形状
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ライダーのパワーを逃がすことなく路面に伝えるリアセクション
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トップチューブにはUCI認証のマークが配される
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自転車業界ではピナレロだけに独占供給される「T1100 1K」を採用
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F10のロゴが大きく鎮座するシートチューブ
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マッシブなヘッドチューブによりプロが求めるシャープなハンドリングを実現
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ピナレロ伝統のベンドしたONDAフォーク
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ピナレロ DOGMA F10photo:MakotoAYANO/cyclowired.jp
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アイコン
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「乗り心地も良く、完成度も高いオールラウンドレーシングバイク」西谷雅史(サイクルポイント オーベスト)
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レイク CX301photo:MakotoAYANO/cyclowired.jp
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インソールを除くとカーボンのアウトソールが姿を表す
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発泡ウレタンを使用した標準的なインソールが付属する
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タン部分にはメッシュ素材を配し軽量化とともに通気性を高める
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BOAクロージャーが1つのみで素早いフィッティングと着脱が可能だ
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ブラックカラーは光沢のある色味
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エアホールが配されるアウトソール。ヒールパッドは交換可能なネジ止め式だ
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クリート調整の目盛りは細かく刻まれセッティングし易くなっている
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細身でスタイリッシュなバックスタイル。踵上部には補強のパネルが配される。
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アッパーにはほぼ全面にパンチング加工が施され通気性を高める
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レイク CX301(フルオ・イエロー)
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レイク CX301photo:MakotoAYANO/cyclowired.jp
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スコット GRENADE EVO(左よりエルボーガード、ニーガード、シンガード)(c)スコットジャパン
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GRENADE EVOシリーズのエルボーガードは2箇所ベルクロで固定する(c)スコットジャパン
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ベルトでしっかりと固定するため激しい動きでもズレにくいGRENADE EVOシリーズ(c)スコットジャパン