「200km走行しても落ちる心配がない」
-
-
雨天でのトレーニングでインプレッションしていただいた
-
SS.エキップジャージ_evo8(c)ダイアテック
-
立体的な生地を使うため、インナーに触れる部分と触れない部分があり、それぞれが仕事をしてくれる
-
目を引く左右アシンメトリックの袖デザイン
-
タイプ176という立体的な生地を使用。吸水性と速乾性が非常に高いと感じた
-
フィッティングはややタイト。「いつも通り」のアソスサイズだ
-
スマホが十分収まるポケット。下側にはマチが設けられているのでジャケットなども収まってしまう
-
「適度なタイトフィットが心地いい、毎日使えるレーシングモデル」(c)ダイアテック
-
みんなで楽しめるMTB耐久レース(c)スポーツバイクプロジェクト長岡
-
初心者でも楽しめるコースレイアウトだ(c)スポーツバイクプロジェクト長岡
-
長岡MTBフェスティバル(c)スポーツバイクプロジェクト長岡
-
フォークにもベロドローモ・ヴィゴレッリの周長が入れられている。このバイクの象徴となる数字だ
-
フォークにはキャリパーブレーキを搭載するためのホールが設けられている
-
スライダーエンドにはチネリロゴが刻印されている
-
ダウンチューブとBBシェルの接合部分付近にはスマイルマークが描かれる
-
チネリクロームカラーのグラデーションがあしらわれたチェーンステー。内側にはベロドローモ・ヴィゴレッリの1周長が入れられた
-
コロンバスThronチューブを採用されたフレーム
-
チーノ・チネリ氏がイル・ロンバルディアで優勝した時にウィニングランを行ったベロドローモ・ヴィゴレッリからモデル名が採用された
-
チネリロゴがペイントされたヘッドチューブ
-
お父さんと一緒にフィニッシュ!(c)越後長岡チャレンジサイクリング実行委員会
-
濃密な緑の中を走っていく(c)越後長岡チャレンジサイクリング実行委員会
-
美しいアジサイの横を走り抜ける(c)越後長岡チャレンジサイクリング実行委員会
-
ハードな登りも仲間と登れば苦にならない(c)越後長岡チャレンジサイクリング実行委員会
-
仲間と一緒にフィニッシュする達成感は格別(c)越後長岡チャレンジサイクリング実行委員会
-
ファミリーコースはちびっこたちでも大丈夫(c)越後長岡チャレンジサイクリング実行委員会
-
チームで走るのもまた楽しい(c)越後長岡チャレンジサイクリング実行委員会
-
豪華なゲストライダー陣(c)越後長岡チャレンジサイクリング実行委員会
-
親子で仲良く参加します(c)越後長岡チャレンジサイクリング実行委員会
-
様々な名産品が参加者を待っている(c)越後長岡チャレンジサイクリング実行委員会