直感的に操作しやすいボタンとなっている
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元プロロードレーサーの別府史之さんもKICKR BIKEを愛用する一人だ
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ブラケットポジションでコントローラーを操作しやすい
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ポークハンバーガーはジューシーで美味しかったphoto:Ryota Nakatani
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福島県いわき市出身のannaさん。スタイリッシュなシティライドのかたわら、地元愛深く福島サイクリングのPRに邁進しているphoto:Ryota Nakatani
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福島県いわき市出身のannaさん。スタイリッシュなシティライドのかたわら、地元愛深く福島サイクリングのPRに邁進しているphoto:Ryota Nakatani
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自転車界隈ではおなじみYouTuberけんたさん。福島を舞台にしたコンテンツを多数プロデュースしているphoto:Ryota Nakatani
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120km部門を完走したけんたさんとannaさん。「楽しかった!」とご満悦photo:Ryota Nakatani
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バルーンアーチを越えてフィニッシュ!そのまま会場内の温泉に直行できるphoto:Ryota Nakatani
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震災から14年で沿岸部は見違えるほどに整備され、サイクリングに好適な環境が広がるphoto:Ryota Nakatani
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終盤は8%程度の短い急坂を繰り返す。下りでスピードに乗せ勢いで突破するのが吉photo:Ryota Nakatani
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第4エイドのワンダーファームはトマトを用いたグルメが人気。巨大トマトのオブジェが楽しいphoto:Ryota Nakatani
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夏井川の渓流に沿って細道を進む。木陰が涼しくて最高だphoto:Ryota Nakatani
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稼働中の磐越線photo:Ryota Nakatani
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第3エイドは磐越東線川前駅に設置された。エイド食はポークハンバーガーphoto:Ryota Nakatani
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大会には多数のボランティアスタッフが参加者の安全走行をサポートしたphoto:Ryota Nakatani
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渋い道に渋い看板。鬼伝説の地「いわきの里鬼ケ城」へphoto:Ryota Nakatani
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黄金色の田園を進む。福島は米が本当に美味しいphoto:Ryota Nakatani
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収穫期の近づく黄金色の水田地帯を進む。福島が米どころであることを意識させてくれるphoto:Ryota Nakatani
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第2エイド「いわなの郷」では立派な岩魚の丸焼きを堪能できた。施設裏の川でたくさん採れるそうだphoto:Ryota Nakatani
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スタート30kmで1度目のピークを越える。トンネルの先に第2エイドが待つphoto:Ryota Nakatani
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滝川ダムから富岡川へとつながる山岳路を行く。この時点で標高は250mほどphoto:Ryota Nakatani
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全国でもあまり見かけない赤い矢羽を発見photo:Ryota Nakatani
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第1エイド「富岡町文化交流センター」でYONOMORIバウムがふるまわれたphoto:Ryota Nakatani
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震災から14年で沿岸部は見違えるほどに整備され、サイクリングに好適な環境が広がるphoto:Ryota Nakatani
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日曜日のグランフォンド部門と同じコースを走り、レーサー気分を味わえたphoto:Ryota Nakatani
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県道391号線と並走するように防潮堤が建設されているphoto:Ryota Nakatani
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120km部門は8時の号砲とともにスタートphoto:Ryota Nakatani
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イベント初日は3カテゴリー / 470名のライダーが会場を賑やかに彩ったphoto:Ryota Nakatani
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ヨネックスやパナレーサーなど自転車ブランドの出展もあり会場に華を添えたphoto:Ryota Nakatani