チェーンキーパーは標準でアセンブルされる
-
-
泥はけを考慮した広めのタイヤクリアランス
-
フロントフォークもフラットマウントに対応した形状へ変更された
-
リアのスルーアクスル化は今作でのアップデートの一つ
-
ヘッドは短めのレーシングジオメトリーが採用される
-
ボントレガーのチューブレスレディホイールを合わせる
-
前後にしなることで振動吸収性を高めるIsoSpeed
-
ダウンチューブにバッテリーを内蔵できる仕組み
-
昨今のレースでは標準となったフロントシングルギアを装備
-
シートチューブがトップチューブと分離した構造のリアIsoSpeed
-
油圧ディスクブレーキのスラムRivalコンポーネントをアセンブル
-
トレック Boone 5 Disc(c)Makoto.AYANO/cyclowired.jp
-
新城幸也×飯島美和 〜トークと写真のコラボレーション〜
-
背の高い防風林によって守られながら足を進めていく
-
沖縄らしい石垣と瓦屋根のリゾートホテル横を駆け抜けていく
-
新城幸也を先頭に平久保崎を目指してスタートする
-
参加者全員でいくぞー!おー!の掛け声でテンションをあげる
-
新城幸也もずらりとスタートラインに並ぶサイクリストたちを撮影する
-
ナビゲーターたちがお手本となってくれるため、ラジオ体操の動作を忘れてしまっても大丈夫だ
-
ラジオ体操で体を温めてからライドが始まる
-
仲間内でゼッケンを張り合うのは自転車イベントあるあるな光景だ
-
大会には八重山高校の生徒たちがボランティアとして手伝ってくれていた
-
豪華景品がプレゼントされるじゃんけん大会は白熱した
-
各スタッフ渾身のプレゼントが用意されたじゃんけん大会
-
産休に入る片岡さんに向けてのサプライズムービーで、涙を流しながら感謝する片岡さん
-
グレートアース石垣島に10年間休まず参加した2名を表彰
-
グレートアースに携わった元スタッフより、プレゼント?の目録が渡された
-
2018年よりグレートアースを牽引するのは、グラフィックデザイナーのカズさん
-
グレートアースを立ち上げ、10年間大会を牽引してきた坂口代表
-
今年開催されたグレートアース全てに参加した方を表彰。「完全制覇」と書かれた表彰状を持ち、記念に1枚!