観音院への道すがら現れた水子供養の地蔵寺。心に迫るものが有る風景です
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最初の目的地である31番札所、観音院を目指します
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長瀞の商店街にはおしゃれな喫茶店などもでき、ハイシーズンには賑わうそうです
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CJ C1の2位で走る積田蓮(Team CHAINRING)photo:Masakazu.Abe
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オーガナイザーの菅田氏:「次の第4戦蔵王は来年度UCIレースとする計画がありです」photo:Masakazu.Abe
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C1表彰台photo:Masakazu.Abe
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CJ表彰台photo:Masakazu.Abe
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CL1表彰台photo:Masakazu.Abe
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CM1表彰台photo:Masakazu.Abe
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先頭を走る鈴木龍(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム) と積田連(Team CHAINRING)photo:Masakazu.Abe
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落車でペースを乱した山田大介(PAX PROJECT)photo:Masakazu.Abe
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独走する鈴木龍(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)photo:Masakazu.Abe
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C2 小久保登志貴(TEAM AGRI with AST)がC1への切符を掴むphoto:Masakazu.Abe
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CM1 優勝した須藤大輔(VOLCAオードビーBOMA)photo:Masakazu.Abe
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CL1 優勝した高橋織江(PEDAL NATION)photo:Masakazu.Abe
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クリスマスプレゼントににっこりphoto:Masakazu.Abe
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ゴール後、キッズにはサンタからプレゼントが配られたphoto:Masakazu.Abe
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大会主催の東京ヴェントスの二戸代表とMCのお二方
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抽選会ではGT-ROLLER目玉商品に、羨ましい!
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荷物預かりもあるので、自走ソロ参加でも安心
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仲間の待つピットへと入っていく
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コーナーワークも重要なコースだ
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外周道路へと入っていく
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イヤーエンドエンデューロは自転車の列が途切れない
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パラサイクリングのロードタイムトライアル世界チャンピオンである野口佳子さんも登場
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イヤーエンドエンデューロの参加者たち
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キッズスクールに集まった皆さん
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優勝者にはチャンピオンジャージが贈られる
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高木三千成先生とかわいらしい生徒のみなさん
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一本橋に挑戦する子どもたち