先端部にマスダンパーを内蔵し、不快な振動を軽減するAKTIV(アクティブ)フォークも採用。クラシックフォークと2タイプから選べる
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VXRSを祖とする左右非対称設計はもちろん継承されている
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しなやかな弧を描くリアバック。タイムらしい乗り味を演出するポイントだ
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支持を集めるタイムオリジナルのステムとハンドルは継続
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タイムが放つブランド史上最軽量のヒルクライムマシン、ALPE D’HUEZ(アルプデュエズ)
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アグレッシブなポジションのためにジオメトリーを微調整。ヘッドチューブはIZONやSCYLONから9mm短縮されている
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シートチューブはトップチューブへと接続する独特のフォルムに進化した
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神聖な名を抱くシートチューブ。化粧層を廃しているため、カーボンの素の表情が見て取れる
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トップチューブにはトリコロールがあしらわれる
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ひっそりと展示されていた新登場のシティバイク、URBAIN
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プレゼンテーションを行う開発部長のグザヴィエ・ルサブシャール氏。彼へのインタビューは続編にて紹介
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台北郊外のカフェを舞台に開催されたプレゼンテーション
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怪我からの復活を果たしたジャコモ・ニッツォーロ(イタリア、トレック・セガフレード)(c)Vuelta a San Juan
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急登坂を駆け上がる竹之内悠(東洋フレーム)photo:Nobuhiko.Tanabe
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UCIシクロクロスワールドカップ2017-2018第9戦 表彰台(c)CorVos
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今季26勝目を挙げたマテュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)(c)CorVos
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1周目中盤から独走を続けたマテュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)(c)CorVos
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後半に盛り返して3位に入ったマイケル・ファントーレンハウト(ベルギー、マーラックス・ビンゴール)(c)CorVos
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ワウト・ファンアールト(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン)が先頭を追いかける(c)CorVos
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スタート時は5番手ほどに沈んでいたワウト・ファンアールト(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン)(c)CorVos
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シケインを越える、全日本王者の小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム)photo:Nobuhiko.Tanabe
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集団内で走る竹之内悠(東洋フレーム)photo:Nobuhiko.Tanabe
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エレン・ノーブル(アメリカ、アスパイアレーシング)を従えて走る今井美穂(CO2Bicycles)photo:Nobuhiko.Tanabe
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女子エリート 多くのファンが集結したホーヘルハイデのコースphoto:Nobuhiko.Tanabe
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男子U23 スタート時の落車で足止めされた織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)が再加速photo:Nobuhiko.Tanabe
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男子ジュニア 下りキャンバーを走る村上功太郎(松山工業高校)photo:Nobuhiko.Tanabe
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ホーヘルハイデ名物の高低差のある階段セクションphoto:Nobuhiko.Tanabe
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男子ジュニア 再スタートを切った積田連(Team CHAINRING)photo:Nobuhiko.Tanabe
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男子ジュニア スタート時の落車に巻き込まれた積田連(Team CHAINRING)photo:Nobuhiko.Tanabe
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横並びでフィニッシュするプロトンphoto:CorVos