完成車はメカニカルのディスクブレーキがアセンブルされる
-
-
BBはねじ切りタイプでメンテナンス性も高い
-
最大タイヤクリアランス30mmの設計で、よりワイドなタイヤを装備可能だ
-
丸パイプ基本としたオーソドックスなアルミバイクのルックス
-
シフトケーブルは外装仕様。チェーンステー横にもチネリロゴをあしらう
-
各チューブの接合部も滑らかに仕上がる。トップチューブサイドにモデル名ロゴを配置
-
チネリ SEMPER DISC(画像は展示車仕様)
-
ボリュームを持たせたフロントフォークは緩やかに曲線を描く
-
ダウンチューブからチェーンステーまで流れるように繋がるデザイン、シートチューブはオーソドックスな丸形状
-
ディスクブレーキはフラットマウント、前後12mmスルーアクスル仕様だ
-
BBからチェーンステーにかけてハイモジュラスカーボンを使用し剛性を確保している
-
横方向に薄く扁平させたシートステーが振動吸収を担う
-
リアエンドまで一体成形でループエンド構造を取る
-
トップチューブは四角形状、各チューブともシンプルな造形に仕上がる
-
最大28mmまで対応するタイヤクリアランスを備える
-
チネリ VELTRIX DISC(画像は展示仕様のプロトタイプ)
-
「ディスクブレーキのルックスはチネリバイクとも相性は良し、マルチな用途でサイクリングを楽しんで欲しい」とパオロ氏
-
新人賞はステージ優勝したミッヘル・ライム(エストニア、イスラエルサイクリングアカデミー)photo:Satoru Kato
-
山岳賞は草場啓吾(日本大学)が奪回photo:Satoru Kato
-
ポイント賞はグレガ・ボーレ(スロベニア・バーレーン・メリダ)photo:Satoru Kato
-
総合首位はグレガ・ボーレ(スロベニア、バーレーン・メリダ)photo:Satoru Kato
-
美濃ステージ優勝 ミッヘル・ライム(エストニア、イスラエルサイクリングチーム)photo:Satoru Kato
-
TOJキッズとグー・タッチをするミッヘル・ライム(エストニア、イスラエルサイクリングアカデミーphoto:Satoru Kato
-
ミッヘル・ライム(エストニア、イスラエルサイクリングチーム)が美濃ステージ優勝photo:Satoru Kato
-
ミッヘル・ライム(エストニア、イスラエルサイクリングチーム)が優勝photo:Satoru Kato
-
フィニッシュライン上でのハンドルの投げ合いphoto:Satoru Kato
-
雨の中、混戦のスプリント勝負photo:Satoru Kato
-
5周目 逃げを追うメイン集団は各チームが協力photo:Satoru Kato
-
雨に煙る山々と長良川photo:Satoru Kato
-
5周目 逃げ続ける阿曽圭佑(愛三工業レーシングチーム)と新城雄大(キナンサイクリングチーム)photo:Satoru Kato