シートステー上部を扁平形状とし振動吸収性を高めるエディ・メルクス特有のデザイン
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シフトワイヤーはダウンチューブに内装され、BB下からフレーム外装へと変化する
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左右非対称設計のチェーンステーがパワー伝達性を高める
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BB86によってフレームボリュームを稼ぎ、かつチェーンステークリアランスの確保にも一役買う
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ダウンチューブ裏には”EDDY MERCKX”のロゴを配置
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上下異径のオーバーサイズヘッドチューブにより優れたハンドリング性能を実現
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BBに向かって幅広になるフレア形状によって接合面積を広げ剛性を強化したシートチューブ
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角型断面を用いたダウンチューブ形状がねじれ剛性を高める
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フォークはコラムまでフルカーボンとし軽量性と剛性を強化、安定したコーナリングに貢献する
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モデル名の由来であるブロックハウスを制した当時のレースプロファイルが刻まれる
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トップチューブに「LEAVE THE PACK BEHIND(集団を置き去りにしろ)」のスローガンが入る
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溶接を2度重ねることで仕上げの美しさと継ぎ目の強度を確保する
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エディ・メルクス Blockhaus67(c)Makoto.AYANO/cyclowired.jp
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「アルミバイクらしい掛かりの良さ、技量を磨く入門バイクにぴったり」小西裕介(なるしまフレンド)
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「レーシングな走りの性能を感じる実戦向きの1台」西谷雅史(サイクルポイント オーベスト)
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セカンドグレードのKR2
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タンはアッパーと一体となっている
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DMT KR1
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リフレクティブ仕様のカラーリングも用意される
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3D Knitという柔軟性に富む素材を使用している
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ブレーキランプ機能を搭載したKINETICは標準のパッケージに同梱される
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別売のオプショナルライトWEARABLE
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SYNCシリーズのマスターとなるヘッドライトCORE
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SYNCシリーズはスマートフォンと連携し、バッテリー残量などを管理できる
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アウトフロント型ブラケットと一体となったデザインだ
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キャットアイ QUICK スタイリッシュなデザインが特徴のサイクルコンピューターだ
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セライタリア(Sella Italia)ブランドからクラシカルなFLITEも登場している
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マテュー・ファンデルポールが使用するX-LRも展示された
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バーテープの内側にクッション材を仕込み、快適性を向上させるキットも登場
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2019年モデルはショートノーズモデル「SP-01 BOOST」がラインナップに加わる