アップダウンを繰り返し、目線はサイクルスポーツセンターの建物と同じ高さだ
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テクニカルなコーナリングが続くためコース脇には注意喚起の看板も
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スピードに乗ったコーナーは外側へ膨らまないよう、しっかりバイクコントロールをしよう
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登った後はスピードに乗った下りで風を切って走る
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チーム員と協力して効率的に周回を稼ごう
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伊豆ベロドロームを木々の間から眺めるロケーション
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気持ちが休まる貴重な平坦区間だけに思わず笑みが溢れる
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あまりのキツさに中にはバイクを降りて歩く人もいた
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クロスバイクで出場した参加者の姿も
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先頭集団を率いてレースを展開する「山の神」森本誠
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ラストの勾配10%にもなる登りが参加者を苦しめる
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フィニッシュが見えているのに中々近づいてこないこの距離感
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普段とは反対の時計回りで進む。道幅の広いサーキットコースを存分に味わう
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バイクに先導され、5時間に及ぶ耐久レースがスタート!
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澄んでいれば富士山も見えるロケーションだが、この日はやや靄がかった天気に
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スタート前にローラーでアップする人の姿も
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スタンドには各チームのバイクがズラリ
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ホームストレートには各チームがテントを立てチームパドックを構える
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試走の時間はチームみんなでコースを走れる貴重な機会にもなっただろう
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常連チーム「甲府青年会議所サイクリング倶楽部」の皆さんもお疲れ様でした!
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初めてイベントに参加する初心者には講習会も開かれた
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レンタルのロードバイクも大量の用意がある日本CSC
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ステージライブを披露してくれた「あいぜっちゅー」の皆さん
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総合優勝の「チーム鉄下駄」がバイクを掲げ記念撮影
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仲間と手をつなぎ仲良くゴール!
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真夏の陽気で冷たいかき氷が盛況の様子だった
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プールに浸かり「気持ちいい~」と恍惚の表情の参加者
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毎年恒例、7月の海の日に開催されるCSC5時間耐久チームサイクルロードレース
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スタート直後の登りには身体を冷やすシャワーを設置
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カメラに向かって笑顔を向ける牧瀬翼さん(マースランドスターインターナショナル)