シートチューブはBBにかけて太くなっていき、剛性を高める
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ダウンチューブは角型形状を採用。ライダーのパワーを受け止める
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トップチューブ、シートチューブに挿入されたイタリアントリコロールが統一感のあるルックスをもたらす
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ヘッドチューブにはコルナゴのロゴマークであるクローバーが入る
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コルナゴ A2-r(c)Makoto.AYANO/cyclowired.jp
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チェーンステーもシンプルな造形だが、縦方向にボリュームを持たせており、剛性強化を狙っている
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スラッと伸びた印象のスートステーは反応性を向上させる
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ダウンチューブにはモデル名が入る。グラデーションのかかった赤帯がアクセントだ
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鮮やかなイタリアントリコロールが鮮烈な印象を与える
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ダウンチューブから内装されるワイヤーケーブル
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フロントフォークはコルナゴ伝統のストレートフォーク
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コルナゴ A2-r(c)Makoto.AYANO/cyclowired.jp
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「コルナゴの血脈を受け継ぐエントリーレーシングロード」遠藤健太(サイクルワークス Fin’s)
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「コルナゴらしい高級感としなやかな乗り心地」宗吉貞幸(SPORTS CYCLE SHOP Swacchi)
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リアハブにもコルナゴのロゴマークが入る
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総合優勝トロフィーを受け取ったルーシー・ケネディ(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)(c)Con Chronis/Herald Sun Tour
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ウッズのペースに食らいつくリッチー・ポート(オーストラリア、トレック・セガフレード)(c)Con Chronis/Herald Sun Tour
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レースをコントロールするミッチェルトン・スコット(c)Con Chronis/Herald Sun Tour
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積極的に登りでペースを上げるマイケル・ウッズ(EFエデュケーションファースト・ドラパック)(c)Con Chronis/Herald Sun Tour
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ジェイコ・ヘラルドサンツアー女子レーストップスリー(c)Con Chronis/Herald Sun Tour
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ポートをスプリントで下したマイケル・ウッズ(EFエデュケーションファースト・ドラパック)(c)Con Chronis/Herald Sun Tour
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総合リーダーとなったマイケル・ウッズ(EFエデュケーションファースト・ドラパック)(c)Con Chronis/Herald Sun Tour
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リッチー・ポート(オーストラリア、トレック・セガフレード)が登場(c)Con Chronis/Herald Sun Tour
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夏真っ盛りのオーストラリア南部を走る(c)Con Chronis/Herald Sun Tour
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未舗装登坂を駆け上がるルーシー・ケネディ(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)(c)Con Chronis/Herald Sun Tour
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ステージ2位のアマンダ・スプラット(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)がワンツー勝利を喜ぶ(c)Con Chronis/Herald Sun Tour
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総合リーダーのダニエル・マクレー(イギリス、EFエデュケーションファースト・ドラパック)を先頭にスタート(c)Con Chronis/Herald Sun Tour
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独走でフィニッシュしたルーシー・ケネディ(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)(c)Con Chronis/Herald Sun Tour
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2つのBOAダイヤルによってフィット感の調整も容易だ(c) シマノ
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シマノ S-PHYRE RC9 オーロラ(c) シマノ