今回の徹底インプレで使用感を語る小野寺玲、阿部嵩之
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RACE D EVO4をインプレッションした阿部嵩之、小野寺玲
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「練習では耐久性を重視してRACE Dを使用する」という小野寺玲
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クリンチャータイヤは練習でハードユーズするという宇都宮ブリッツェンの二人
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「軽くしなやかなRACE Cはレースに向いている」小野寺玲
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最もグリップ力を感じられるのはRACE Cだという
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カットサンプルを見ながら山なり形状の違いを確認する
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Race C EVO4(クリンチャー)
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タイヤを細かく見ながらインプレッションを語る阿部嵩之
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RACE Cはお気に入りですというブリッツェンの二人
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宇都宮ブリッツェンの選手から大絶賛のR-AIR
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SUPERSIX EVOをメインバイクに据えレースを戦ってきたEFエデュケーションファーストphoto:CorVos
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Race D EVO4(クリンチャー)
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Race A EVO4(クリンチャー)
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「RACE Cにはコントロールという意味も含ませています」三上勇輝
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様々な種類が用意されるRACE EVO4(クリンチャー)
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「パナレーサーを選んでおけば間違いないでしょう」小野寺玲
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Race Evo4クリンチャーの断面図(左よりA、D、C)(c)パナレーサー
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メリダのロードバイクを購入で新城幸也トレーニングDVDをプレゼント(c)ミヤタサイクル
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復帰レースで無事に最終日を迎え、笑顔の新城幸也(バーレーンメリダ)photo:Miwa iijima/Cor Vos
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最終日も生憎の雨のスタートとなり、雨の中を慎重に走る新城幸也(バーレーンメリダ)photo:Miwa iijima/Cor Vos
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登りスプリントを制したジャコモ・ニッツォーロ(イタリア、ディメンションデータ)photo:Miwa iijima/Cor Vos
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総合優勝を果たしたディエゴ・ウリッシ(イタリア、UAEチームエミレーツ)photo:Miwa iijima/Cor Vos
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エステバン・チャベス(コロンビア)ら小柄なクライマーを揃えるミッチェルトン・スコットからのフィードバックを得てジオメトリー調整が行われた(c)Simon Ricklin/Scott Sport
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現代ロードの一つのトレンドであるコンパクトなリアバック。振動吸収性と空力改善に役立つ部分だphoto:So.Isobe
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フォイルに採用されたF01シェイプの使用範囲が拡大。トップチューブとチェーンステーを除く全ての箇所に採用されたphoto:So.Isobe
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上下1-1/2インチベアリングの採用でマッシブになったヘッドチューブ周り。当然剛性強化も叶えているphoto:So.Isobe
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ボトムブラケットはBB86。先代比で14.5%もの剛性強化を遂げているphoto:So.Isobe
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コラムスペーサーは2ピース式。ステム/ハンドルを抜かずとも調整が可能だphoto:So.Isobe
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手順8. 割り部分からワイヤー類が抜ける。組み付けは逆の手順で行うphoto:So.Isobe