第3エイドの先に待ち構えるビッグクライムで「応援」するために待っていますと宣言するエース栗原さん
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体育館でのんびりとお昼ごはんを頂く
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お昼ごはんは3種類から選ぶため、悩むのも一つの楽しみ
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久那土に戻るため、ヒルクライムをこなしていく
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南アルプスの麓にある富士川クラフトパークからは、毛無山など富士山の外輪山を眺められる
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バラが咲く富士川クラフトパークではひと休憩を挟む
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久遠寺の敷地内を自転車を押しながら通り抜ける稀有な体験ができる
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久遠寺の敷地内を自転車を押しながら通り抜ける稀有な体験ができる
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ロープウェイ乗り場を過ぎればピークポイントは目の前だ
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ひと踏みずつ力を込めて登っていく
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身延山のハイライトである最大18%の斜度の激坂をクリアしていく
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久遠寺の三門前で記念にパチリ
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久遠寺の三門前で記念にパチリ
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参道の登りではエース栗原さんグッズを携えて応援してくれる方も
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しばらく走ると久遠寺の総門が現れる。ここから先が久遠寺だ
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富士川に当たる所で一行は南の身延山へと向かう
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山間の下部温泉を抜け、身延を目指す
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時折電車の通過を待つ
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身延線の線路を渡り第1エイドの湯之奥金山博物館を目指す
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かぼちゃや大根、人参など具だくさんのほうとうを味わう
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寒さが残る下部温泉で振る舞われたほうとうで身体を温める
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久那土から下部温泉に抜けるためヒルクライムをこなす
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小刻みにアップダウンを繰り返す山間には、久那土の集落が広がる
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富士川を渡り、一行は久那土に向かう
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靄が残る朝8時、太陽に照らされたサイクリストたちは身延を目指す
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今中大介さんを先頭に集団は道の駅富士川を出発する
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スタート前も富士川ポーズで気合を入れる
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「ふじかわー!」の掛け声とともに輪のポーズで会場が一体になる
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志村町長による挨拶から大会はスタートする
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道の駅富士川に集まったサイクリスト