フラットマウント、12mmスルーというスタンダードな規格を採用する
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レースバイクらしくマッシブな作りのBBシェル
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ケーブル類はダウンチューブの反ドライブサイドから内装される
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ビアンキ INFINITO XE DISC(c)Makoto.AYANO/cyclowired.jp
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イタリアのレーシングスピリットが注ぎ込まれた証が「レパルトコルサ」だ
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フォークブレードは樽型とされており、優れたエアロ効果を発揮する
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ステムとコラムスペーサーはエアロを意識した作りとなっている
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ビアンキ INFINITO XE DISC
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ビアンキ INFINITO XE DISC(c)Makoto.AYANO/cyclowired.jp
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スラムRIVALのクランクはパワー測定ができるステージズ仕様だ
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フレームに合わせたグレーのエンヴィステッカーがこだわりポイント
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サドルはアスチュートのSKYLITE、シートポストはエンヴィ
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フレームセットに付属するブラックインクのステム一体型ハンドルバー
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中野豊和さん(TS TECH自転車部) ファクター O2 Disc
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登りを少しでも楽に走れるよう軽量オールラウンドモデルのLANGMAを選択
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標準でチューブレスレディタイヤを装備しているのはLiv/ジャイアントの特徴
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ツーリングクラブらしさを醸すSPDペダル、サイクリングにも最適だ
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サイコンは薄型で場所も取らないキャットアイのストラーダスリム
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三輪果穂さん(MCTC) Liv LANGMA ADVANCED
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洗練されたデザインのベルは、ノグのOi(オイ)だ。限定カラーの赤白をチョイス
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フレームカラーに合わせた赤のバルブキャップ
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バイク購入後すぐに揃えたというカンパニョーロのBORA ONE 35
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ブレーキだけは上位グレードのアルテグラに交換し安全性を高めている
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竹村舞葉さん(Yahoo!JAPAN自転車競技部) コルナゴ C-RS
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フルクラムのレーシングクアトロカーボンで足回りを軽量化
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走りながらでも後方が確認できるバーエンドミラーを装着している
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ボトルケージはエリートのカスタムレースプラス
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サイクルコンピューターはガーミンとパイオニアの2個装着し使い分ける
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堀住浩一さん(スズパワー) コルナゴ V2-R Disc
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シルバーアクセサリーショップ「鈴木荘」のワイヤーエンドキャップがお洒落ポイント