ワフー KICKR BIKE、KICKR HEAD WIND
-
-
「ルート作成」を押すとマップ画面が現れる、道をタッチして地点を追加すると自動でコースを引いてくれる
-
コースを開いて勾配部分をタッチすると該当地点の距離と高度が表示される
-
「デバイスへ転送する」を押すと即座にRider860内に反映される
-
マイルートからコースを開いて右上の三点印マークからデバイスへ転送しよう
-
作成したコースは「マイルート」にリストで表示される
-
判別しやすいコース名をつけて「アップロード」を押すと保存完了
-
自転車の他にもMTB、モーターサイクル、車向けのコースを引くことも可能だ
-
右矢印マークのタブを開くと詳細なルート案内を見ることもできる
-
左側に隠れた矢印タブを開くと経由地の検索や削除ができる
-
ルート作成が完了したら右上の矢印マークから保存しよう
-
ライダープロフィールも登録できる
-
アプリでルート作成するときは、左から2番目の「コース」タブを選択
-
左端の「記録」タブでライドログを見ることができる
-
ペアリングが完了したらデバイスが表示される、上手くいかない時はアプリを再起動しよう
-
デバイスが近くにあればBluetoothで通信して認識&表示される、早速ペアリングしよう
-
アプリを起動するとデバイスマネージャーが立ち上がる、「+」マークを押して進もう
-
まずはBryton Active アプリをダウンロードしよう
-
「NEOは最もキャパシティの広いグラベルロード」photo:Kei.Tsuji
-
キャノンデール開発陣の2人とオンラインミーティングを行った
-
視認性の高いディスプレイ(c)キャノンデール・ジャパン
-
Topstone Neo Carbonに搭載されるボッシュのPerformance CX(c)キャノンデール・ジャパン
-
「キャノンデールのスローガン"New riders, new experiences"を推し進める究極の形」(c)キャノンデール・ジャパン
-
「今まで以上にどんな場所でも、楽しく、かつ速く走るためのバイク」(c)キャノンデール・ジャパン
-
27.2mm径のシートポストを採用し、ドロッパーポストにも対応する(c)キャノンデール・ジャパン
-
キャノンデール"らしさ"が凝縮されたTopstone Carbone Leftyのシルエット(c)キャノンデール・ジャパン
-
キャノンデールのアイコンであるLefty。第2世代のOliverは大幅な進化を遂げている(c)キャノンデール・ジャパン
-
700Cvs650B。推奨タイヤをセットした場合、どちらも外径はほとんど共通だ(c)キャノンデール・ジャパン
-
キャノンデールのオンロードカテゴリープロダクトディレクター、デーヴィッド・デヴァイン氏。特にグラベルカテゴリーを率いてきた中心人物だ(写真は2019年のメディア発表会)photo:Yuto.Murata
-
2020年シーズンから心拍計TICKRを使用し始めたチームイネオス(c)wahoo