ライトやサドルバッグを装着できるICSを搭載 "00"には無かった仕様だ
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レーシングサドル然とした薄めの佇まいからは信じられないほど、パッドのストロークが大きい
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MOST TRAP PACF ボトルケージ(c)カワシマサイクルサプライ
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MOST TRAP PACF ボトルケージ(c)カワシマサイクルサプライ
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MOST THE CASE 防水 CyclePET サドルバッグ(c)カワシマサイクルサプライ
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IRON ミニツールシリーズ(上/IRON11、左下/IRON9、右下/IRON6)(c)カワシマサイクルサプライ
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MOST TIGER ULTRA TiCR(左手前、カーボンモデル)、TIGER ALU TiCR(右奥、アルミモデル)(c)カワシマサイクルサプライ
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MOST JAGUAR XFC TiCR(c)カワシマサイクルサプライ
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MOST JAGUAR X/A ALU TiCR(c)カワシマサイクルサプライ
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MOST JAGUAR XFC TiCR(c)カワシマサイクルサプライ
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フィジーク ANTARES VERSUS EVO ADAPTIVE(前がR1 後ろが00)
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中央部付近を同じくらいの力で押してみた 硬さの違いがわかるだろうか
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サドルの最後端部は非常に柔らかい 圧力がかからないところなのだろう
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今回テストしたのは、カーボンレールのフィジーク ANTARES R1 VERSUS EVO ADAPTIVE、139mm幅のモデルだ
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フィジーク ANTARES R1 VERSUS EVO ADAPTIVE
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レールの前側接続部を横から。 取り付け部とベースが別パーツになっているのが見て取れる
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中央には溝(チャネル)が設けられる 後端部には通気口があけられる
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メビウスレースの"00"に対し、"R1"のレール取り付け部はオーソドックスな形状 ICSにも対応する
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ジャージの胸に入った絵は東京スカイツリーと東京タワー、尾根幹スタート地点のクロスコーヒー、富士山などがデザインされる(c)チャンピオンシステム
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チャンピオンシステム ONECAN ビブショーツ(OYAMADA グレー、ブルー、ピンク)(c)チャンピオンシステム
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チャンピオンシステム ONECAN ビブショーツ(c)チャンピオンシステム
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チャンピオンシステム ONECAN 長袖ジャージ(c)チャンピオンシステム
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チャンピオンシステム ONECAN 半袖ジャージ(Hilly Road)(c)チャンピオンシステム
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チャンピオンシステム ONECAN 半袖ジャージ(Triangle ホワイト、ブルー))(c)チャンピオンシステム
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チャンピオンシステム ONECAN 半袖ジャージ(OYAMADA グレー、ピンク)(c)チャンピオンシステム
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チャンピオンシステム ONECAN 半袖ジャージ(OYAMADA ブルー)(c)チャンピオンシステム
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アタックのタイミングを伺うプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ)photo:CorVos
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叩きつけるように降った雹の中を下山するphoto:CorVos
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ステージ優勝を飾ったスロベニアチャンピオンのプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ)photo:CorVos
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ライバルたちを完全に引き離してフィニッシュするプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ)photo:CorVos