ボトルケージ台座は上下を選択出来る方式
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臼式のシートクランプによってスマートなルックスと空気抵抗の削減を実現
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コンパクトなリア三角が前方投影面積を削減、シートチューブの出代を確保し振動吸収性を高める
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専用アプリと連携することでライドログを記録できるホイールセンサーを装備
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エアロや快適性を高めるKNØTステム&SAVEハンドルバー
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インテグレート化が推し進められたフロント周りの造形
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コンパクトなリアエンドの造形は重量削減に一役買っている
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機械式コンポーネントにも対応。ダウンチューブから内装される
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トップチューブにのみモデル名が記載される、シンプルなデザイン
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剛性を確保しつつ細身とすることで重量も抑えたフロントフォーク
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十分なタイヤクリアランスも確保されているモダンロードだ
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エアロ形状が与えられるとともに、しなりを効かせ快適性も高める専用シートポスト
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キャノンデール SuperSix EVO Hi-MOD Disc Ultegra(c)Makoto.AYANO/cyclowired.jp
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女性ライダーも男子ライダー達に混じり走った
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男女合わせて250名を超える選手たちが一斉スタートしたジャパンカップ オープンレース
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13位と健闘し、会場で両手を広げフィニッシュする秋元碧(ブラウ・ブリッツェン)
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秋元碧(ブラウ・ブリッツェン)が会場の応援を受け全力で踏み続ける
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MORITA Kouseiが2位でフィニッシュラインに到達
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大友守(ARCC)が1周目からの独走を保って優勝
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那須ハイランドパークの永井光はサイクリングペースで走り、時折若杉社長らに発破をかけられる
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MORITAらと2-3番手争いを繰り広げたIgor Kospe
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パブリックビューイング会場の秋元碧(ブラウ・ブリッツェン)は11番手につけ奮闘
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前半から好位を走るMORITA Kousei
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KOMを先頭通過する大友守(ARCC)
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1周目の古賀志林道で早速単独先頭に躍り出た大友守(ARCC)
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後続に差をつけ、コナー・ブラウンが独走で1位フィニッシュ
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独走でフィニッシュラインに向かうコナー・ブラウン
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バーチャルでもしっかりガッツポーズしてコナー・ブラウンがフィニッシュ
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フィニッシュ後、少し遅れてガッツポーズを繰り出したリアルなコナー・ブラウン
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独走でゴールにやってきたコナー・ブラウン