中央のイベント&展示スペース。ポップアップストアなども展開可能だ
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店内はゆとりをもって商品が陳列されている
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ブルックスの展示スペース
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アートなペイントやフレームワークは息を呑むほどだ
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独特の存在感を放つペゴレッティのハンドメイドフレーム
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ブルックスのサドルやバッグ群も手にとって確かめられる
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アートにこだわるジロらしい展示だ
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ジロの壁面展示スペース
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黎明期の80年代のMTBが展示されていた
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ミラノモードを詰め込んだANVMA。ドライブやアフターライドに最適photo:So Isobe
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極限まで薄いデザインがANVMAの真骨頂。非常に軽く、掛けているのを忘れてしまうほどphoto:So Isobe
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タウンユース用のANVMA。レンズのデザインはやや小ぶりphoto:So Isobe
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レンズはアルバオプティクス独自のVZUM™。輪郭を研ぎ澄ますハイコントラストだが、目に優しいよう調整されているphoto:So Isobe
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テンプル長は調整可能。こういったギミックも当時を彷彿させるphoto:So Isobe
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顔を覆う勢いの一眼レンズ。視界は限りなくクリアphoto:So Isobe
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フレームレスタイプのSTRATOS。DELTAに次いでデビューしたアイテムだphoto:So Isobe
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ブランドファーストアイテムのDELTA。クラシック感を押し出したデザインは見るものに衝撃を与えたphoto:So Isobe
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テンプルのアールは深めだが、柔軟性に富むためフィット感が良いphoto:So Isobe
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80〜90年代に流行したテンプルデザインを現代風にリファインphoto:So Isobe
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1980年代に販売されていたアイウェアの金型をリファインして使っているというphoto:So Isobe
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大きな一眼レンズ。大きなアールにも関わらず視界の歪みはないphoto:So Isobe
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アルバオプティクスの3モデル。STRATOS(左)、DELTA(奥)、そしてANVMA(手前)photo:So Isobe
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ANVMAはスタイリッシュな革ケースが付属する。カバンに入れたり、クルマのダッシュボードに置く時に便利photo:So Isobe
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格子の目の大きさなどによってクッション性能をコントロールしている(c)カワシマサイクルサプライ
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フィジーク ANTARES VERSUS EVO 00 ADAPTIVE BLACK(c)カワシマサイクルサプライ
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1本の輪となるメビウスレールが採用されたANTARES VERSUS EVO 00(c)カワシマサイクルサプライ
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黒色の3Dプリントパッドを貫く中央のチャネルによっても快適性を向上させている(c)カワシマサイクルサプライ
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フィジーク ANTARES VERSUS EVO 00 ADAPTIVE BLACK(c)カワシマサイクルサプライ
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3.5インチの大型デジタルメーターが備えられている(c)ダイアテック
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バルブコアツールも備えられている(c)ダイアテック